トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャングの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング』に投稿された感想・評価

伝説の反逆者、ネッド・ケリーの伝記的映画

赤ちゃんの所
大丈夫だよね?CGであって欲しいしし、トラウマになってないよねって思った
Gr
3.6
赤ちゃんのシーンキツすぎてニコラスホルト嫌いになるところだった
3.0

歴史物はあまり得意ではないんだけど、オーストラリアの史実なので観てみた!🇦🇺
ラリアに4年弱住んでおきながら、excursionで歴史博物館的なとこ行った時軽く聞いたな〜🤔程度の知識しかなくて、自分…

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想像以上に陰湿な19世紀オーストラリアの世界。ワライカワセミがなくころに、腐敗まみれの地で無双するケリーギャング。そりゃアウトローになっちまうよ。
1.3
この母ちゃん役の人、いつも飲んだくれて娼婦てきな役多い笑

なんか、最後暴走して狭い世界は気が狂うんだろ

こうゆう意味不明な映画って
役者どうゆう気持ちなんだろう
役に入り込んでるのかな?
3.7

母親が毒すぎる
コイツがん細胞じゃねーか
マジで子供に悪影響のゴミ虫メス豚が

ネッドは生まれた瞬間から運に見放されてた
こんな毒親の息子として生まれてしまったため

トーマシン・マッケンジー出てた…

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「スノータウン」や「ニトラム」のジャスティン・カーゼル監督によるパンクな伝記映画

ジョージ・マッケイ、ラッセル・クロウ、エッシー・デイビス、チャーリー・ハナム、トーマシン・マッケンジーと、かなりの…

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  ‶この物語に真実は含まれていない”

 実話なのかそうじゃないのか分からない伝記もの。

 かなりの波乱な人生を描いている割にはなんか浅い。

 意味があるとは思えない光の明滅演出もただ不快なだ…

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乱雑なオーストラリアの雰囲気が出ていた。

愚かに見えてもそれがその時代の必然なのかもしれないし。舐められたら噛みつきたくはなる。

その上で正しさを選べなくなるのか。正しさそのものが勝手な言い分なのか。

そんな環境で生まれたなら、それなりの生き方になるんやなと。。
一瞬、更生するのかな?と思ったのも束の間、お母さんにあった瞬間駄目やった。
一種のマザコンです、

嫌な人といると脳が縮むと聞いたことが…

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