トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャングの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング』に投稿された感想・評価

maimai
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オーストラリア1867年。

ネッド・ケリーは移民なので「アイルランド人」なんです。でも「オーストラリア」の伝説の人物として愛されているっていうのが、何で?って思って調べました。知らないで見たけど…

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✓狂気の女装軍団

こうしかなれなかった無法者のパンキーなポップアート。ジョージ・マッケイの彫刻のような身体と格闘前のストレッチシーンが強烈なインパクト。豪華キャスト陣の演技合戦は見応えあるが、テン…

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3.6

Such is life.
ジョージマッケイ、良い役者だな。

彼の鬼気迫る表情から、ネッドの中で燃える炎が感じられる。
ニコラスホルトとチャーリーハナムが演じる、やたらセクシーで惨めなバッドコップ…

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伝説の反逆者、ネッド・ケリーの伝記的映画

赤ちゃんの所
大丈夫だよね?CGであって欲しいしし、トラウマになってないよねって思った
Gr
3.6
赤ちゃんのシーンキツすぎてニコラスホルト嫌いになるところだった
3.0

歴史物はあまり得意ではないんだけど、オーストラリアの史実なので観てみた!🇦🇺
ラリアに4年弱住んでおきながら、excursionで歴史博物館的なとこ行った時軽く聞いたな〜🤔程度の知識しかなくて、自分…

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想像以上に陰湿な19世紀オーストラリアの世界。ワライカワセミがなくころに、腐敗まみれの地で無双するケリーギャング。そりゃアウトローになっちまうよ。
1.3
この母ちゃん役の人、いつも飲んだくれて娼婦てきな役多い笑

なんか、最後暴走して狭い世界は気が狂うんだろ

こうゆう意味不明な映画って
役者どうゆう気持ちなんだろう
役に入り込んでるのかな?
3.7

母親が毒すぎる
コイツがん細胞じゃねーか
マジで子供に悪影響のゴミ虫メス豚が

ネッドは生まれた瞬間から運に見放されてた
こんな毒親の息子として生まれてしまったため

トーマシン・マッケンジー出てた…

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「スノータウン」や「ニトラム」のジャスティン・カーゼル監督によるパンクな伝記映画

ジョージ・マッケイ、ラッセル・クロウ、エッシー・デイビス、チャーリー・ハナム、トーマシン・マッケンジーと、かなりの…

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