トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャングの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『トゥルー・ヒストリー・オブ・ザ・ケリー・ギャング』に投稿された感想・評価

3.7

母親が毒すぎる
コイツがん細胞じゃねーか
マジで子供に悪影響のゴミ虫メス豚が

ネッドは生まれた瞬間から運に見放されてた
こんな毒親の息子として生まれてしまったため

トーマシン・マッケンジー出てた…

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「スノータウン」や「ニトラム」のジャスティン・カーゼル監督によるパンクな伝記映画

ジョージ・マッケイ、ラッセル・クロウ、エッシー・デイビス、チャーリー・ハナム、トーマシン・マッケンジーと、かなりの…

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  ‶この物語に真実は含まれていない”

 実話なのかそうじゃないのか分からない伝記もの。

 かなりの波乱な人生を描いている割にはなんか浅い。

 意味があるとは思えない光の明滅演出もただ不快なだ…

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乱雑なオーストラリアの雰囲気が出ていた。

愚かに見えてもそれがその時代の必然なのかもしれないし。舐められたら噛みつきたくはなる。

その上で正しさを選べなくなるのか。正しさそのものが勝手な言い分なのか。

そんな環境で生まれたなら、それなりの生き方になるんやなと。。
一瞬、更生するのかな?と思ったのも束の間、お母さんにあった瞬間駄目やった。
一種のマザコンです、

嫌な人といると脳が縮むと聞いたことが…

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3.5

アメリカには穴の空いたケーキが
あるらしい。
それをドーナツって言うんだとか
バカみたいな名前


「家族」の物語としての
ケリー・ザ ・ギャング

ヒース・レジャーがやってたあれより
だいぶ泥臭い…

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オーストラリアの反逆者 ネッドケリーを描いた作品

監督はニトラムのジャスティンカーゼル

彼の妻でもあるエッシーデイヴィスがネッドの母親役を演じてます
エッシーデイヴィスはこの作品では強い母親を演…

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シーヴの息子とラッセルの苦労。
ミック・ジャガーやヒース・レジャーが憧れを持った男らしいのですが、伝記もので実在した勿論異端児で、それにこの世界観が実直でユーモラスで納得そしてロンモチで見るのシンド…

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2019年、オーストラリア、伝記ドラマ。

こちらも夏頃観たやつ下書き供養🙏
「ニトラム」のジャスティン・カーゼル監督の実在したアウトローの伝記物。

移民とはいえ流刑の扱いで、土地を貰ったものの、…

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TDS
2.8
オーストラリアで貧しい移民の家庭で育ったネッド・ケリー
次第に国のお尋ね者になっていく

どんどん話はしんどくなっていく

キャストが豪華

ニコラス・ホルトがクソ感強くていい

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