ネッド・ケリーの伝記もの。
実際のネッド・ケリーは義賊的であったらしいが、今作ではそのへんは感じられない。冒頭に"真実は含まれていない"とあったように、英雄譚ではなく無法者たちの集団としての描かれ…
オーストラリアに実在した義賊、ネッド・ケリーの半生を描いた作品。
作中ずっと出ずっぱりの母親への嫌悪感がすごかった。ずっと男を絶やさないのは生活のためもあるだろうけど、精神的な弱さも原因だと思う。ひ…
何だか期待しすぎたというか、思ったより泥臭い内容だったのかも。
もっと俳優さんを活かせれるのでは無いのかな?とかこのショットこれでいいのかな?とか血が絵の具すぎるなとか素人目線で少し気になるところが…
"♪He's a cunst, he's a cunst,
he's a constable cunst
He's a cunsty little cunst
of a constable cun…
新しい人生の節目として靴をワイヤーにかけるの面白いな。今までの靴(足跡)を変えることで新たな足跡を残していく。今までの人生との境目。Can I undress you?って言って女の人が男の人をの服…
>>続きを読むニコラスホルトを追え!
次はこの作品。
19世紀オーストラリアのアイルランド移民のネッドの半生。
ネッドの少年時代役の子、
先日観た「ホワイトバード はじまりのワンダー」でジュリアンを好演して…
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