最後にして最初の人類のネタバレレビュー・内容・結末

『最後にして最初の人類』に投稿されたネタバレ・内容・結末

がっかり(´・ω・`)
レビュー本文
「人類は不安定に存在した時代があった
として、
「太陽の炎が恐ろしい程燃え広がる」
しかし、存在を諦めず
「海王星に新しい人類を生み出した。」
としている。

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青年期の1000年とか、セリフとセリフの間の想像がふくらむ本の文字と挿絵みたいだ。
70分あっという間だった。

"星によって生み出され星によって滅ぼされる"
見て聞く小説

音楽とカットは良かった、戦争記念碑を多方面で見ながら、未来からのメッセージが過去にも影響しうることを信じて人の終わりに思いを馳せる。

むっじぃーな〜
ベストシーン
遠めの城(?)からの音楽盛りあがってブツっと切れて暗転
劇場で観れなかったのが
悔やまれる

建造物と音楽と朗読が
常に無機質なんだけど
どこか有機的な畏怖があった

想像力を掻き立てられた
助けて欲しいといいながら
何をして欲しかったのか。
独りよがりではないか。偉そうにすぎやしないか。

予習無しで観た。
なんて暗い映画なんだ(笑)
ずっとスタンス変わらず急に終わった。

これは、これで、ありか。
映画の幅広さを噛み締めた作品でした。

旧ユーゴスラビアのモニュメントのパワーすごい。…

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遠い未来の人類から現在の人類にコンタクトを取るというコンセプトの作品。映像、音楽が素敵で、迫力のあるCGや演出などを求められすぎている昨今の映画を考えるとそういったものを一切捨てた斬新なSFといえる…

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インターステラーの余韻で鑑賞。
最後のクレジットでナレーションがティルダスウィントンだったのびっくりした。
☆3.5・・・面白い

未来人の話はとても興味深かった❗️
ただ結局今の人類は彼らの為に何をすれば良かったんだろう・・・❓
自分にはまだ早過ぎた・・・。

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