
「閉ざされたコミュニティの恐ろしさ、それは“どこにでもある”ということだ」
アリ・アスターの映画を初めて見た。アリ・アスターの頭の中を覗いてみたくなる。この狂気に満ちた世界観を生み出す想像力には…
どう説明していいかわからないけどとにかく何度も観てしまう
好きとは何だか違う気がするけど好きなのかもしれない
初めて観たアリアスター監督作品が今作だったんだけど初見の時からずっと中毒性がある
心が…
目を背けたいけど目が離せなくなる作品。「何かが起こる」という期待(恐怖)を見る側に抱かせることにより、ラストまで高い緊張感を維持することに成功しています。更に本作では思わせぶりに引っ張ることをせず、…
>>続きを読む白夜の眩しさに際立たせられる恐怖。カルト的ホラー要素もさながら、うえ〜てなるような気持ち悪さも度々。ちゃんとしねなくて可哀想だったおじいちゃん、セックスは御法度、クマの毛皮を着せられて燃やされる男の…
>>続きを読む通常版との違いは儀式が一つ増えている事と、主人公と彼氏の会話が増えてるだけのようです。
儀式に誘う村人と周りの人たちの表情とか背景の怖さとか一回目の鑑賞ではでは気づかなかった細かいところもあらためて…
通常版じゃなくいきなりディレクターズカットで
意外とミステリー
共感を煽る村民に不気味さを感じはしたが、今現在に必要な力、求められる力でだからこそダニーがこの村に残ったのかなって考えて恐ろしかった…
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