グリーン・インフェルノの作品情報・感想・評価

「グリーン・インフェルノ」に投稿された感想・評価

不幸に次ぐ不幸な映画嫌いじゃない!
カニバリズムは承知で見たけど思ったより酷かったかなーーーーそしてジャスティンが結局ヤハ族を守っててその後気になる気もする
気持ち悪いのなんの。
もうこの世の出来事とは思えない。
日本に生まれてよかった。
杏

杏の感想・評価

3.5
とにかくグロい...絶対何か食べながら見ちゃダメ、最初に食べられる人の調理シーンがとにかくグロくて辛い。
彼らも生きるために、食べるためにしているから悪気は無いし私達が牛や豚たちにしていることと同じようなこと。
私達も動物園で檻に入ってる動物がうんちしてるの見てくさーいとか笑ったりするし、あぁ動物はこんな気持ちなの?とも思ったり
どの死に方も嫌だな〜

最初クソ女!とか思ってたけどクソの中にも上には上がいる

最後がな〜皆の遺体とか回収しに探しに行かないのかな?そしたらバレちゃうと思うけど。あんな付近まで人が近づいてたなら
一番最初にやられた人が一番酷い・・・・

あんなんされるんやったら、矢を射られてくたばったほうがいい(|| ゜Д゜)

最後にあの女性何も語らずなのか・・・・

ほんと、そゆとこだよね(*`Д´)ノ!!
カニバリズム映画
アレハンドロのゴミクズっぷりが良い
内容自体は正直あんまり、、
Woohee

Wooheeの感想・評価

3.2

このレビューはネタバレを含みます

食人族テーマの映画。

私でも食われるよりは飛行機から
落ちて死んだ方がマシだ、、、

グロいけどなんか、
普通に人肉調理してるシーンとか
めっちゃシュールだった笑笑
塩振られてたw

生きてるのにそのまま食われるのキッツイなー
かわいそういい奴だったのに

ってか川に飛び込んで流される女の
鈍臭さがやばい
なんでそこで流されちゃうの
ダニエル優しいなあ
私だったらほっとくよあんなん
クッソいい奴なのに
蟻攻めで一番地味に死んだ

まあまあ面白かったけど
もうちょいグロくていーかな

2018.10.21
あおい

あおいの感想・評価

3.1
緑の地獄、此処にあり…

イーライ・ロスが仕掛ける、人間モグモグエンターテイメント!いつかは挑戦しないといけないと勝手に思ってました!赤い変態に食べられるくらいなら、プレデターに惨殺される方が100倍マシ( ^ω^ )

◎ストーリー
アフリカの人々に人権を!と叫ぶ、学生団体がいた。そんな彼は早速を行動に移し、現地で森林伐採する人々を動画におさめ、世論に訴えかける活動を始めたのだが。帰りの機内でトラブルが発生、一同は不時着してしまう。帰路につけない、それ以上の恐怖がそこに待っていることを、この時は誰も知らなかった…

まずグロですが、耐えれた!もっとヒドイの期待してたけど、もう随分色々見てきて慣れたのかもしれない!それでも、はじめの解体は痛々しかったよ。てかあれ見て、今話題のサウジのジャーナリストのニュース思い出して、連想して気持ち悪くなった。生きたままパクりんちょもイヤでしたね( ^ω^ )

キャストに関しては、「ノックノック」のあのビッチが主人公ねす。そしてイーライ・ロスの奥さんです!あとは知りません!

ストーリーや流れは、あらすじや予告編でわかる通りです。意外な展開は特にないのですが、最後がちょっとオモロイ!ん!?生き残って新種になったの?笑、続編のお話自体はあるみたいなので、そのへんスッキリさせたいです( ^ω^ )

グロいの嫌いな人は見ない方がいいでしょうが、そこまで頻繁に出て来るわけでもないので、頑張れば結構誰でもイケそうです。ただ最近は、普通めなイーライ・ロス作品に慣れてたので、こういうのこそ十八番なんやとひしひしと感じました( ^ω^ )

エンドロールにキャストのツイッターアカウントが乗ってるの斬新!

Amazon Video#388

このレビューはネタバレを含みます

クッソ野郎を最後まで残して絶望のドン底に落とすのサイコー。
意識高いクソクソ団体とはいえリーダーなクソクソ野郎過ぎて他の人はちょっとかわいそうだった。
ちんちんが半分出ます。
ふうか

ふうかの感想・評価

3.5
怖いもの見たさで鑑賞。
結局グロいシーンは気持ち悪くて殆ど見てられませんでしたが、
日常からの転落に、衝撃さは楽しめたと思います。
こういう類の映画にあるあるの、良い人とクズがしっかり活躍してて、
この人は生き残ってほしい〜!とか、こいつは生き残る価値無し!みたいなわいわいさは楽しかったです。

食人族の村に迷い込むって設定が怖すぎて無理だったので、食人族側の気持ちに鑑賞しようと思いましたが無理でした🙄

食人族があまりに残忍というか、やり方〜!!ってなった点は少しリアリティに欠けるかなと思いました。
そして続編がありそうな終わり方に、ちょっと続きが気になってます。
食人エンターテインメントって……エンタメニナランショ


イーライ・ロス監督 2013年製作
主演ロレンツァ・イッツォ


え~っ、たけちゃんがこれ観てる~……と思われていることでしょうね( ¯−¯ )フッ
僕も驚いています!(笑)

最近、「ルイスと不思議の時計」「デス・ウィッシュ」と観て、イーライ・ロス監督を知ったもので。
しかも、物足りない思いを持った僕としては、これはロス監督のキョーレツなやつを観なくては……と決意した次第です( ˘ ˘ )ウンウン
フォロワーさんに聞いたら、これか「ノック・ノック」をおすすめされたので、こちらをチョイスしました( ¯▽¯ )


いや、びっくりするほど面白かったデス(⃔ ॑꒳ ॑*)⃕↝
先に言っときますが、食人描写は「ウォーキング・デッド」で鍛えてあるから、全然デス(⃔ ॑꒳ ॑*)⃕↝
というか、生で食いつくシーンはまったく同じデス(⃔ ॑꒳ ॑*)⃕↝
でも、娯楽じゃないのでこのスコアdeath(⃔ ॑꒳ ॑*)⃕↝



スティーブン・キング絶賛の記事を見つけて。
「血生臭くて、面白くて、正視に耐えない作品だ。しかし、スクリーンから目を離せない作品でもある」ってあったんだけど、これ、全く同じ感想なんです。
グイグイと引き込まれて、目が離せなかった。
ラスト、どう終わるんだろうと思ったよね。
そこは予想通りだったけど……。

でも、これはストーリーが良かったですね~。
中盤までは、まったく普通の映画でした。
なんだ、社会派作品なのか?って感じ。

途中までは、積極行動主義と呼ばれる活動家の話でしたもんね。でも、監督はこの手の活動に胡散臭さを感じて、そこを取り上げたとか!
このあたりには共感できますね。


映画はその活動家グループが、現地の少数民族を保護するためにアマゾンに向かい、逆に食人族の部族に捉えられる悶絶するようなストーリーです(>_<)

ただ、その根底に先程書いた監督の思いがあるので、思った以上に魅せる作品になっていました。
僕は時々、ホラー映画苦手と書いてますが、それはエログロや単なるスプラッターが嫌なだけで、サイコサスペンスものやゴシックホラーは好きなので、やっぱり内容によるんですよね。
実は、ラスト、結構スッキリしました(笑)


あっ、もちろん、ありますよ!
めっちゃショッキングですよ!
全く耐性の無い人は無理です( ᵕ_ᵕ̩̩ )
それでも、こんなテーマを感じ取れるなら、見てもいいのかなぁ……と思いました。でも、食人映画だけのレッテルだと、普通は観ないよね~( -ω- `)フッ







ただ、好みの問題ですが、主人公の女優さんはもっと綺麗な人にして欲しかったなぁ……、って思ってたら。
え~っ、主演のロレンツァ・イッツォ、この作品の後にイーライ・ロスと結婚してたの……ビックリ。イーライの好みなのか!何かがクセになったのか……。「ノック・ノック」にも出てる( -ω- `)フッ、ツギミヨ
>|