夏への扉 ―キミのいる未来へ―のネタバレレビュー・内容・結末

『夏への扉 ―キミのいる未来へ―』に投稿されたネタバレ・内容・結末

王道ど真ん中のタイムトラベルもの。SFとしての整合性もある程度きちんと押さえられていて、「どこかで見たことのある構成」ではあるけれど、その既視感が逆に安心感になっているタイプ。大きな驚きや衝撃という…

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俳優陣が豪華だったので軽い気持ちで再生したのですが、正直あんまり面白くなかったです。

タイムリープもので、ドラえもんの魔界大冒険を思い出しました。実は自分の知らないところで未来から来た自分が色々し…

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サントラのタイミングと選曲が素敵。
終盤の語り「璃子は20年前、君と同じ冷凍場で眠りについた」の後、余白の時間が10秒ぐらいに感じた。

年の差(特に片方が未成年)の恋愛モノどうしても抵抗あったけどこれなら同い年になれるからいいね
でも元々家族同様の関係やったのに恋愛感情湧くんかな

PEATかわいい推せる

2005年時点でコールド…

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ループもわかりやく結構見やすい
でも演出とかはありがちでそこまで何か突出してるものはなく感じた
ありがちな演出というか感動させにきてますみたいな
猫可愛くてずっとピートが良かった
仲間の人がみんない…

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まぁまぁまぁ。
見て良かったけどね〜

万事上手くいって良かった!
みんな協力的でこっちまで嬉しくなった(笑)

清原果耶ちゃん 可愛かった!
藤木直人 ヒューマノイド(笑)

ミスチルのおかげで、いい映画風に仕上がったけど、タイムトラベルものにありがちな既視感たっぷりのシーン、凡庸なキャラクター設定により、安っぽさが際立つ。コールドスリープまで間に合わない!とか、設計図を…

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原作未読、というか原作あるんだな、、という感じ
時代設定的にも30年後が2025年というのがちょっと無理ある〜けど1950年代から思う2025年ってもっと発展している予想だったんだろうな、、ドラえも…

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邦画、初めて?かもです。

今まで、それなりに韓ドラ、韓国映画でタイムリープものを観てきたので、、これも、過去に行って未来を書き換えるタイムパラドックス手法、洋画ならバック・トゥ・ザ・フューチャーと…

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正視できないキツさ。白々し過ぎて恥ずかしくなる。何か観客も何も信じて無い絶望感みたいなのを感じる。馬鹿馬鹿しいけど仕事はやりますよ、と。

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