SF×サスペンス&ミステリーを組み合わせた作品
クローンとして新たに生まれた自分が思ったよりも攻撃的で別の人格と呼べてしまうほど違った個体なのが面白いところで
この自分だが全く違う異物に対して主人…
よくまとまった映画やった
てか、ミッション8ミニッツの監督なんや!
てか監督、デビッド・ボウイのなんや!
って二重で驚いた。
デビッド・ボウイといえばスペース・オディティよなー。
息子も宇宙映画撮る…
メモ📝真相がわかってからが本番。胸が締め付けられるようなどもうしようもない悲しみ、それは凡そ今の人間は味わった事のない絶望かな。
サムロックウェルがそれを余す事なく演じている。
またガーティの存在が…
消費されていくクローンたち
クローンとはいえ、感情もあり地球を帰ることを夢見て働いている
3年契約で廃棄処分って残酷過ぎる
クローンは単なる替えのきく道具としか考えていない、近い将来同様なことが起き…
月の裏側のヘリウム3採掘場の作業員サムは無自覚なクローン体。
ある日、事故を起こしたので新しいクローン体サムが生成される、新サムは訝しみ、静止を振り切って事故現場に向かい、旧クローン体サムを発見。二…
ほぼ一人芝居の地味系なSFだけど、徐々に謎が明らかになっていくミステリー形式な展開で面白く観られました。宇宙開発と企業の組み合わせは不穏な感じしかないし、AIも企業の利益遵守のイメージでしたが、ガー…
>>続きを読むエネルギー源として、月でヘリウム3を採掘する近未来。たった一人で作業に従事する男が、驚愕の事実を知ります。
ネタバレ厳禁の本作。ほぼ主人公とAIロボのやりとりだけでストーリーが進みます。詰んだ状況…
地球外で一人ぼっち、でもAIがいて会話は出来る。そんな映画が沢山ある。
どれも雰囲気が違う。最近観た『プロジェクト・ヘイル・メアリー』繋がりで鑑賞。
事前知識は少な目で、原題は『MOON』、邦題は『…
なんだか寂しかったり苦しかったりする気がするけど、実はそこまで苦しくない サムがどんな状況になってもちゃんと生き抜いているからかもしれない
ガーティ可愛すぎる、いや愛くるしい・・・ ガーティのアーム…