韓国では誰もが知っている古典怪談を映画化
視線、会話
どこか、何かがおかしい
自責の念から?
それから自分を守るため?
自分でも知らない間に自己防御の為
悪役、もう1人の自分を作り出してしまうの…
「そんなことないよ」待ちの親父に畳み掛ける娘すき。主人公があいみょんに似てた。
お話はホラー風のミステリーって感じだけど、正直途中で展開が読めちゃうし散々引っ張ってのラストの展開が弱かったから数ヶ月…
よくできた映画かなと思う
ただ、綺麗に線引きされていないので
途中でネタバレが入っても
どこからどこまでが現実に起きていることか、
想像の中での映像か、分かりにくい。
たしかに、妹の発言が少ないので…
マジわからなすぎて考察みました。まずスヨンは原作で明かされていますが幽霊らしい。ここでスミがウンジュとスミとスヨンの3重人格かと思いきやウンジュがスヨンをいじめていて殺したという捏造をして当時自分が…
>>続きを読むめちゃくちゃ悲しくて、怖い。 時代を感じる映像、さらに音楽で怖さを引き立てる。物語は少し分かりずらいところはあったが、ラストで答え合わせをしてくれるので、良かった。
でも途中で出てきた、化け物や怪奇…
ひとつひとつの出来事を見ながら、わたしは何か見逃してしまったのだろうか、巻き戻して見ようか迷いながら、でもきっとこの混乱が意図するところでは⁈と信じて鑑賞
人格を複数持つというのは結局自分を守るため…
そこまで勘が鋭くなくても、中盤辺りまでにカラクリに気付いてしまうので、さほど面白味がないことを予感する。というのも、ホラー的演出が随分抑えられていて、あくまで我々をミスリードすることに力点が置かれて…
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