
ハダシと映画部の監督(とその作品同士)の対比から、2作品が重なっていく
創作に対する主義が違っていても根底の熱意と愛が見えてくるシーンからさらに引き込まれていった
飛行機に乗りながら見ていたが、ラス…
夏が似合うこれぞ青春映画っていうくらいまっすぐで10代ならではの多感な人間模様がすごく素敵だった。
この映画には冷笑がない。大人になったら悩まず割り切るような悩みでも、悩んでぶつかってまっすぐに向き…
時かけが伏線になっていて、それになぞらえるようなストーリー。キラキラ青春映画であるものも、
映画部の主人公達が撮る映画が渋めの時代劇で、別の女の子が撮るキラキラ青春映画に対立するカウンター的なポジシ…
時代劇を撮りたい衝動に駆られる女子高校生ハダシが文化祭に向けて映画制作し、成長していく物語。
ハダシは映画部に所属しているが、撮りたくもない映画を手伝っている時代劇オタク。ひょんなことから未来人の…
夏休み1日一本映画を観よう。2日目
邦画が見たくなって気になっていた
これを観た。
ラストのシーン胸がキューってなって
いつの間にかボロボロ泣いてた。
いつの間にか世界観に没入していって
心が…
8月に夏っぽい映画が観たくて視聴。
序盤の段階で『時をかける少女』と『夏への扉』の本が出てくるから、このテイストの映画だと何となく分かるのが面白い。
ラストシーン含め、多少ツッコミどころはあったけど…
万物の創作物は過去と未来をつなぐためにある、ので、映画が無い未来は嫌だね
恋愛なんてクソ喰らえ!時代劇じゃ‼️というサブカル映画かと思ったら、後半恋愛要素多すぎて俺的には萎えてしまいました汗
皆…
©サマーフィルムにのって製作委員会