再鑑賞。
あらゆる方面に火を点けまくる社会風刺ブラック・コメディ第2弾。
コロナの真相が明かされる。
フィルマに無いけど他にアマプラで「ボラット アメリカ式ロックダウン&いま明かされる真実」、「続々…
明るい気持ちになれる素敵な映画。あらゆる主義主張、全方向に平等に火をつけている点が素晴らしい。人間を嘲笑うような映画だけれど、どのキャラクターも可愛らしくデザインしてあるから、人間の愚かさも愛すべき…
>>続きを読む前作を経てから、見方がわかってきた。
ストーリーとしては面白くなく、前作よりも直接すぎる目を背けたいようなアメリカのドブラックドッキリがずっと流されつつ、映画としての見方は崩される。
ただ唯一、なぜ…
このレビューはネタバレを含みます
待ってボラットに続編あるの知らなかったwww
こんなん日本バージョンで作ったらめちゃくちゃ大炎上しそうなのに、普通に制作できちゃって尚且つゴールデン・グローブ賞受賞できてるのがアメリカのすごいところ…
一作目よりはパワーダウンした、と言っても元が凄い破壊力だったので、今作も十分に楽しめる力を持った作品。
売りである
「カザフスタンのジャーナリストになりすまして接見し、文化の違いを称してわざと相手…
このレビューはネタバレを含みます
まさかのボラット続編。見逃してました。Amazonの蛮勇wあんだけ前作でさんざん怒られ(訴えられ)たのに、よく製作に手を挙げたな。イイぞ。
もはや、現実が虚構以上に"笑えない"状況の中、サシャ・バロ…