デヴィッド・アッテンボロー: 地球に暮らす生命の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『デヴィッド・アッテンボロー: 地球に暮らす生命』に投稿された感想・評価

映像作家のデヴィッド・アッテンボローさんが地球の危機について語るドキュメンタリー映画です。

まず映像は本当に素晴らしいです。
空から地上、海の中までそこで暮らす動物達をダイナミックに、そして美しく…

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3.3

半分同意、半分懐疑的でした
そもそも人類がいまの基準での豊かさや経済に対する「モノの見方」を変えない限り、生物の多様性は戻らないんじゃ無いかと思います。
「自然の一部に戻る」と言いつつ、彼の言うそれ…

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b
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地球の最大個体数は100億ぐらい。全人類ヴィーガンという無理な前提だけど彼、エコロジストは2000年以降の日本や少子化についてどうやら肯定的だった。環境問題のような世界苦はある程度余裕がある証拠..
4.1

自然の映像がとても美しかった。
このような美しいものが多く失われてしまったと思うと悲しい。
出来ることなら取り戻したいし、これ以上失いたくない。

このドキュメンタリーは具体的な提案がされており、現…

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3.5

今年504本目

人間が増えすぎたせいで絶滅していく動物がいるんだよね
人間の人間のための惑星になってるって言葉残ったなぁ。

肉食をやめるとかはないけど、ゴミとかその他の環境に対する意識は考えさせ…

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aya
3.3

構成、編集がとても良かった。チェルノブイリに自然が再生している様子の入れ方など、うまいなぁと思う。地球の危機に興味がない人もいると思うけど、具体的に目にすることによって意識が変わることもあると思う。…

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5.0

IMDb 8.9
吹替/字幕
ドキュメンタリー

野生動物と人間はどちらが多いか*

デイビッド・アッテンボローは自然や動物のドキュメンタリー映像作家、動物学者。探検家であったかも知れない…

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4.0

WWFが制作に参加している考えさせられるドキュメンタリー。自然ドキュメンタリーでお馴染みのデービッド・アッテンボローが自身の生涯と自然界を振り返りながら、徐々に失われていく自然という現実を直視する。…

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5.0

All we need is the will.
人類全員がこの映画を観て絶望し、自然と共存する道を歩むべき。

どこかの国の大統領は温暖化を否定し、それに賛同する愚かな人々が未だ多く存在する。
い…

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3.0
危機感を煽る内容で良かった。

他人任せではなく、具体的な行動を提案して欲しかった。

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