地球温暖化や異常気象や環境破壊などの問題提起をし、持続可能な生活への働きかけを有識者の意見で綴るドキュメンタリー。
11th hourとは切羽詰まったギリギリの状態を指し、危機の迫っている地球環境…
ペルム紀の大量絶滅すっかり抜けてた
生物専攻してたのにー
生命の誕生とかカンブリア爆発とか
発展したことは覚えてるのに
絶滅こそ、過去から学ぶべき。
いつかチャーチルに行って
ホッキョクグマ観測し…
学生には退屈かもしれないけど学校の授業で必修科目にしてたら、今の私達の意識は少し違ったんじゃないだろうか。
地球温暖化、異常な気候、みんな昔と違うって気付いてるけどまだまだ他人事な気がする。私も含め…
昨日のディカプリオ会③
高校生の時に、小論文の過去問で"害"に関する文章を読んで、そこでは、津波も台風もシロアリもゴキブリも、人間にとって害があるものが"災害"とか"害虫"とか呼ばれている、みたい…
大学のとき授業で似たようなことをいろんな先生から聞いた
もうちょいレオナルドのターン増やしてもらった方が環境モチベ上がる
レオナルド沼にはまって初めて環境学部卒であることが嬉しいと思った
意識を行…
ディカプリオの地球温暖化警鐘ドキュメンタリー。有識者とディカプリオのコメントが順繰り回って進む。この作品が作られて結構経った今、日本でもSDGsはよく言われてるけど自分は何か出来てるだろうか。会社で…
>>続きを読む環境破壊問題について警鐘を鳴らすディカプリオのドキュメンタリー作品。
ひたすら消費を続けてきた人類。
本当の豊かさとは物を持つことではない。
足るを知ることの尊さを今こそ理解しなければならない。
…
内容は初歩的
映像も最初の一部は強烈に印象に残るけど、後はさほどでも無い
具体的なデータとかをもっと示してくれればより内容が頭に入ると思う
「人間は間違ってる、変わらなきゃ、自然は有限」
終始…