A Movie(原題)の作品情報・感想・評価

A Movie(原題)1958年製作の映画)

A Movie

製作国・地域:

上映時間:12分

3.8

『A Movie(原題)』に投稿された感想・評価

S
3.0

既存のフッテージの再構成自体がクリシェになりすぎてて、その革新性が感じづらい。2010年にJen Proctorによるリメイクも制作されているが、そちらの方がユーモア(HASAMI groupの映像…

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ファウンド・フッテージの先駆者として知られるアーティスト、ブルース・コナーの短編(☆1)。

『アトミック・カフェ』の遠山純生さんの作品解説で言及された作品。ケヴィン・ラファティーが『アトミック…

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授業でみた repeated sequence がポイント
Inequality and war, nudity をテーマに
いろんな器具、家畜や奴隷?とかがあった
普段は見えないところが見えるのが…

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4.0

ファウンドフッテージ

比較的同時代性の高い断片の無作為なモンタージュ(にみえる)

ナラティブのカケラをノン・ナラティブに

意思を持っているはずの人間の営みが自然とともに限りなく本能的に,現象の…

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noma
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本来映画の終わりを示す「END」が、映画が連なりを為すための繋ぎ目として使われている(かつそれぞれの作品A MOVIEたちのENDでもある!)のすごすぎる
アンダーグラウンド映画作家、ブルース・コナーの代表作。風景、災害、ドキュメンタリーフィルム、ブルーフィルムの一部をコラージュした前衛映画。
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このレビューはネタバレを含みます
最後の最後に” The End”がないのが最高に皮肉が効いてて面白い
あとは性的衝動と政治的抑圧を並列してるのが笑えない
もう明日無理すぎる
モンド映画っぽかったけどやらせがない(はずな)のでより鋭角。
飯
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A (found-footage) movie
>ROSE HOBART(1936)

歴史的叙事。
映画のキルティング
the endっていつでも使っていいらしい

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