アザー・ミュージックのネタバレレビュー・内容・結末

『アザー・ミュージック』に投稿されたネタバレ・内容・結末

タワレコの向かいに作ったその他の音楽の店
音楽オタクの店員たちの手書きPOP
翻訳機越しの「たくさん買いたい」
閉店が名残惜しくて聞いてもないのに思い出を語りだすお客たち
人が通る場所は色が変わって…

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向かいにあるタワーレコードに対抗するようにインディーズ作品を売りつづけるレコードショップ。そこにいる店員達の熱量も、やってくるお客さんの熱量を聞いてるだけで羨ましくなってくる。途中で流れる聞いたこと…

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人が通ったところだけ、床の色が剥げてる 人気なジャンルは特に剥げてる

各々がごみバケツとかで音を奏でてエンディングに入るのがお洒落

常連なのかな、沢山の人が旗を掲げて持ちよった楽器を奏でたり、お…

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ストリーミングができたから、ライブ代に割けてる気もするし、、、
2曲ぐらいしか知らんくってもライブには行こうとするし、、、

でもカセットテープは、曲を流すたびに悪くなっていって、メロディーの生死の…

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レコード屋「アザー・ミュージック」のドキュメンタリー映画。大好きなアーティストが沢山出てたので観ました。レコード屋で働く人やお店に来る人々の音楽に対する愛を強く感じられて、音楽っていいなと単純明快だ…

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編集と音楽すごいなと思った。
スムーズに物語が進む。見たひとはみんな感情移入しちゃうんじゃないかっていうくらいスムーズ。
音楽への愛というシンプルなものを熱く語る人たちの姿だけでも楽しく観ていられる…

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旧館から何度も通った京都みなみ会館営業最終日の夜回にて鑑賞。
上映前の注意事項を読み上げる女性スタッフの声が震えていると思ったら泣いていてグッときた。
さらに本編前に映画関係者からみなみ会館閉館にあ…

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京都みなみ会館で最後の上映を鑑賞しました。
あらゆる作品と出会う事ができる点、サブスクリプションサービスに苦しめられている点などみなみ会館と重なる部分が多かったです。そのためドキュメンタリーが最後に…

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ヴァンパイアウィークエンドがでてた
オンラインではなく直接人と会う意味

面白かった

ドキュメンタリーは起承転結が無いし、海外のものだと文化の違いとか翻訳とかの影響でよく分からなかったりして苦手なんですけど
この映画は分からないシーンとかが無くて楽しく観れた

みんな音…

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