タワレコの向かいに作ったその他の音楽の店
音楽オタクの店員たちの手書きPOP
翻訳機越しの「たくさん買いたい」
閉店が名残惜しくて聞いてもないのに思い出を語りだすお客たち
人が通る場所は色が変わって…
音楽好きたちがこぞって通う、NYのレコードショップ「Other Music」が閉店するまでの6週間を追ったドキュメンタリー。
目黒シネマにて。この店に行ったこともなければ、そもそも音楽にもそんな詳…
ニューヨークの歴史を記録してくれたことに大感謝
なんてかっこいい店なんだ、行ってみたかった
CDを買う文化は廃れてしまったけど、ライブなどフィジカルを超えるものはやはり無いなと感じた
もっとわ…
極東で視野の狭い音楽の聞き方をしている自分なんかでも、なんやかんや知ってる音楽がちょいちょい出てきたりするのが、このお店の伝説たる所以なんだろうな
この映画を見ながらずっと考えていたのは、私にとっ…
向かいにあるタワーレコードに対抗するようにインディーズ作品を売りつづけるレコードショップ。そこにいる店員達の熱量も、やってくるお客さんの熱量を聞いてるだけで羨ましくなってくる。途中で流れる聞いたこと…
>>続きを読む人が通ったところだけ、床の色が剥げてる 人気なジャンルは特に剥げてる
各々がごみバケツとかで音を奏でてエンディングに入るのがお洒落
常連なのかな、沢山の人が旗を掲げて持ちよった楽器を奏でたり、お…
ピュアな情熱と現実の狭間に希望がある
これを目黒シネマで見れてよかった
場所があるところに人がいる。
not reach but connect
それは美しいことに変わりはないけれど、バーチャル…
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