最終頁の作品情報・感想・評価・動画配信

『最終頁』に投稿された感想・評価

今U-NEXTで発見して観た。
2本立てになっているらしく、私はおそらく2本目になっている10分のほうを観たので、1本目もさがしてみる。

心が通う働き方は良いなと思うし、閉店と聞いてお店に駆け寄る…

>>続きを読む
10分の短編ドキュメント
わずか10分ですがコロナ禍で閉店を余儀なくされた本屋の最後が見れます。
コロナとは別に時代の流れと納得してる部分もあり凄いなと思いました。
10分では勿体ない内容ですね。
個人店の店主さんが
お店を閉める時って
ほんとに寂しいんだと思う。
その人そのものだもんね
どういう企画、経緯で作られたのか知らんけどこんな大事なもの、場面を10分にまとめちゃいかんだろ。と思ったらちゃんと長編版があるらしい。長編を観たい。
ssr701
2.0

今日は寝落ちではなくて
都合により激しく遅れました(言い訳すんな)
超テキトーで行きます(失礼やろ)

12月7日はいしだ壱成さんのお誕生日です!
お祝いの意味も込めまして
石田恭介さんが出ている作…

>>続きを読む
とても興味深かったです。もうちょっと長めに見たかったかな?
素材もあるだろうし、もうちょっと深ぼりしてもらって、30分ぐらいには
できたんじゃなかろうか?

〓映画TK365/1618〓
◁ 2025▷

▫最終頁
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ☆☆☆☆☆未評価
▫️T K評価:★★★☆☆3.5
▫️映画TK通算: …

>>続きを読む
ggen
-
「たまにしか来ない客でも人は心の中で大切な居場所と決めているところがいくつかあるんですね。誰かのそういう一つになれることは幸せな古本屋であったと思います。忘れ難い景色を見ました。」

もっと長尺でも観たかった。NHKのドキュメント72時間とかでも良かったか。古書店だけでなく、街の本屋がどんどん姿を消しているのはとても寂しいかぎり。地方だけでなく、首都圏でも行く度に、あ、あそこの本…

>>続きを読む
りほ
4.0

コロナ禍で閉店した古書店のドキュメンタリー
常連客がどの棚が好きだったかを語るシーンが好き
最後の挨拶の「たまにしか来ない客でもその人にとっての居場所の一つになれたならそれは幸せなことだった」という…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事