韓国映画週間5本目。今度は1991年、内戦下のソマリア。韓国と北朝鮮の大使館員たちがモガディシュからの脱出を目指す。
前半は少しややこしい。国連加盟をめぐって韓国と北朝鮮がソマリア政府への外交工作…
内戦下のモガディシュで、本来は敵対関係にある南北の外交官たちが手を取り合い脱出を図る展開、特にカーアクションの迫力は凄まじかった。乾いたアフリカの様子、現地政府軍や反乱軍など群衆の数々、銃器の乱射な…
>>続きを読むたまにずっと楽しすぎる映画を見ると脳が溶けた感じがして、違法な何かを吸ったような気持ちになるが、モガディシュはまさにそれだった。
エゴマの葉のキムチを箸で(北と南に)取り分けるという、ニッチだけど全…
🦄🦓2026年 211 本目🐎➰
テンポ良く観れて、しかもめっちゃ面白かったし、しかも実話ベース!
但し、緊迫感を高めるためのカーチェイスや銃撃戦の細かなシチュエーション、人間関係のドラマチック…
いつも感心するのだが、韓国はこの手の“実際に起きた歴史的な事件や事故”を実話ベースのエンタメ作品として映画化するのが実に上手い。
本作もソマリア内戦に巻き込まれた韓国と北朝鮮の大使館員たちの“生死…
すごい
最初よくわかってなかったけど途中からかなり面白かった(?)
ソマリアで起こった内戦を元にした実話らしい
調べたら本当にほぼ実話だった 壮絶
内容もすごいけど、これ韓国の映画だよね?なんか…
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