クァクドォンの演技が安定しすぎてる、死ぬ間際の描写も素晴らしい
イソンミンの存在感がすごい
イ・ビョンホンも演技で喰らい付いてく姿勢!
板挟みの苦悩!であり、暗殺直前までまだ悩みに悩む。。
明るい…
おもしろかった。
韓国の歴史の闇深さを思う。
サスペンスが効いていて、リアリズムに満ちた緊迫感ある画が続く。
届くのは悪い知らせばかり。
黒電話の音にいちいちビクッとさせられる。
「ソウルの春」…
実際に起きた事件で恐ろしい。韓国怖い😨日本にも似たようなことあったなぁ…と思いながら見ていたが。
1979年10月26日クンジョン設宴所。大韓民国大統領直属の諜報機関である中央情報部部長キム・ギュピ…
朴正煕大統領暗殺事件の裏側を描いた政治ドラマ。韓国映画らしい史実をエンタメにしていく素晴らしさはありつつも、他の映画よりも地味めで硬派な作品になっていたが、サスペンス感は現在で見事。
今日本で国…
「閣下、戦車で突入すれば一発です」
「空挺旅団を送れば早期鎮圧が可能です」
「暴徒は戦車で轢き殺してしまえばいい」
「私が発砲命令を下せば、誰も文句は言えまい」
「君のそばには私がいる。好き…
〖サスペンス:小説実写映画化:韓国映画〗
金忠植のノンフィクション小説「実録KCIA『南山と呼ばれた男たち』」を実写映画化で、1979年に韓国の朴正煕大統領が中央情報部部長キム・ジェギュに暗殺された…
1979年パク大統領独裁政権下で起きた内乱を赤裸々に映し出したノンフィクション作品。
全編生々しい。
これがもはや80年になろうかという時代に起きたと思うと韓国って急激に発展したんだなとつくづく思う…
1979年10月の朴正煕暗殺は、暗殺者がだれで理由が何であれ、拍手を贈りたい痛快な出来事だった。
極悪独裁者の無惨な最後を見て爽快なカタルシスに浸れるものと期待して見たが、そんな安っぽさは全くない…
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