『神と共に』に続いてハ・ジョンウとチュ・ジフンのバディもの
今作では二人のコミカルな掛け合いや疑心暗鬼、からの死地を駆け抜ける共闘を余すことなく堪能できて大満足した
ハ・ジョンウに自らのことをヒョン…
「ケチくささ」とさじ加減。
この映画の舞台である1987年〜88年は、韓国にとって「ソウル五輪」という国をあげてのまさに絶頂期。
世界に向けてアピールしたいこの時期に、中東で外交官が拉致される…
レバノンで誘拐された韓国外交官。救出のため現地に赴く中東担当者。韓国人TAXI運転手と力を合わせる。見どころはベンツでのカーチェイス。外国語セリフも頑張ってた。国家威信の前に紛争地域の外交官命が軽す…
>>続きを読む実話をベースにハイレベルなエンタメに昇華。韓国映画、キム・ソンフン監督のうまさを見せつけられる。
ハラハラの連続にカーアクション、銃撃戦。コミカルにスタートしたハ・ジョンウとチュ・ジフンの即席バディ…
1986年のレバノン。韓国の外交官が拉致されて行方不明になる事件が発生してから2カ月。彼が生きている情報を得た外交官のミンジュンはレバノンへ向かい、現地でタクシー運転手を勤める韓国人のパンスと出会い…
>>続きを読むシリアスな社会派かと思ったけどコミカルなシーンも多く軽く楽しめる感じだった。肩透かし感もあったけど、韓国映画で重いの見ようと思えばいくらでも見れるしこれぐらいのバランスで満足できるなら良し。
サスペ…
それでも払わない韓国政府のクソぶり。実話でここまで映画化されても2047まで資料非公開で秘密にしなけりゃならない理由の方が気になるわ。
外交部の長官は安全企画部長より格下なのも腹立たしい。一つでも…
チュ・ジフン出演なので視聴
『神と共に』のハ・ジョンウとW主演?
海外ロケ、アクションシーン多く見応えあった
チュ・ジフンはちゃっかり調子いい奴、似合ってた
ハ・ジョンウカッコ良かった!
記錄194…
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