JOLT ジョルトのネタバレレビュー・内容・結末

『JOLT ジョルト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

怒りを抑えられないベッキンセイル姐さんのお話し。

電気ショックで怒りを抑制。

男を好きになって怒りを抑えられるかと思ったら尺の関係上一瞬で退場w

ベッキンセイル姐さんスタイル良すぎですな。

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毒を打たれてアドレナリンを出し続けないと死んでしまうというジェイソン・ステイサムの映画があったが、こちらはアドレナリンが出ないように電気で抑えながら復讐する女の話。と書いてみると、これは対照になって…

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ストーリーはめっちゃよくある話だし、彼氏がいい人そうには全然見えないし分かりやすすぎるので目新しさとかは無い。
でも主人公はかっこいいからもっと暴れて良かったのに。
あからさまに次回に続きそうなラストだが続編は未だない。主人公格好良い。刑事コンビのキャラもよい。

女性がぶっ飛んだアクションを展開するシーンは面白かったが、総じて共感出来ずスッキリしない感じ。
展開も予想通りで、ラストに女の人が出てきたシーンは意味不明。
ずっと見てましたと言いたかったのか、次作…

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[メインキャスト]
ケイト・ベッキンセイル、ボビー・カナヴェイル、ラバーン・コックス、スタンリー・トゥッチ、ジェイ・コートニー

[あらすじ]
特殊な怒り制御障害を持つ元用心棒のリンディ。電極ベスト…

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[Story]
幼い頃に医師から怒りを抑制できない"間欠性爆発性障害"と診断され、周囲に危害を及ぼす恐れがあったことから、治療法が見つかるまでの間、施設に隔離され実験を受ける日々を送っていたリンディ…

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キレると暴力衝動が抑えられなくなる主人公が、殺された恋人(仮)の復讐のために大暴れするというプロットまでは楽しい。さらにキレた時には自ら電流を流して暴力衝動を抑えるための装置を身体に仕込んでいるとい…

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無名な割に楽しめた。

怒りで暴走する主人公が運命の男性に出会うが3回目のデート前に殺されてしまったので復讐したら、全てはCIAだった彼が、警察も手を出せずにいる闇の大物を葬りたいがための作戦で、彼…

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自宅で。

2021年のアメリカの作品。

監督は「ヒステリア」のターニャ・ウェクスラー。

あらすじ

幼い頃から自分の怒りをコントロールできずに一度キレると過剰に相手を叩きのめしてしまうリンディ…

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