「ママがもうこの世界にいなくても」があまりにも良かったのだが、そもそもベタな余命ものを観なさすぎていたので、普通はどんな感じなのかととりあえずこの映画を鑑賞。
藤井道人は初。
物語の切り取り方はあ…
好きな作品で再鑑賞。『汝、星のごとく』を見たらなんとなく見たくなったので。
最後の和人から茉莉への言葉が優しさに溢れてて涙腺がおかしくなるんだよな~
柔らかい映像の中で「どっちが可哀想なんだろうね」…
人を愛するということは、生きる希望になる。
まつりが難病を抱えながらも、家族や友人に心配をかけまいと気丈に振る舞い、懸命に生きようとする姿が印象的だった。まつりの優しさや逞しさが色濃く描かれていた…
もうタイトルからして、どういうお話なのかある程度想像がついてしまう映画。余命を宣告され、もう恋はしないと決めた主人公の茉莉。
そんな彼女が同窓会で再会した和人と、ふとしたことから少しずつ距離を縮めて…
©2022映画「余命10年」製作委員会