
久々に泣いてみませんか。
まつりさんのシーンそれぞれに
生きていこうかな。
生きてみようかな。
生きていけないの。
生きていくからね。
生きたいな。
が含まれているようなそんな「生きた」を知れるお話…
茉莉の言葉1つ1つがとても重く聞こえ、自分の心に深く刺さった。
周りの友人や親よりも重く死を背負い、死を受け入れているのからこそより深く感じたのだと思う。
「私と周りどっちが哀しいのかな」という言葉…
「あと10年しか生きられないとしたら、私は何をするだろう。」
映画を見終わってから、ずっとこの問いが頭から離れない。
病気を抱えている私にとって、この作品は決して遠い世界の話ではなかった。治療を続…
とてもいい映画だった。今回はなんとなく情報を入れてたのがよかったのかもしれない。実話に基づくものではなく、実際に難病であった作者小坂流加さんのフィクションであることが切なくて儚い映画になっていると感…
>>続きを読む原作である小説を読んでからこの映画を見ましたが、結構変えられている部分が多く、小坂先生の書いたものを少しでもハッピーにしたいのかと思うほどでした。
大好きなのに離れなければいけない。
そんな経験はあ…
終わりが決まってるからこそ始められない恋、苦しすぎる。普通の恋愛映画だと近付くほど幸せになるのに、この映画は好きになるほど未来が怖くなる感じが切ない。
観ながら何回も今を大事にしないとなって思わさ…
ううううう、こういう系の映画って
類!にされがちだけどちゃんと試写会で泣いた、、、、、!実話べースだからエンドロールでも考えさせられたなー、小松菜奈鬼リスペクトなのでどんどん痩せていくところとかほん…
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