死刑にいたる病の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『死刑にいたる病』に投稿された感想・評価

阿部サダヲはドラマのお父さん役が脳に焼き付いてたから、この配役のギャップはめっちゃ怖かった。本当に目の暗闇に吸い込まれる感じがして…
俳優ってすごい
h
3.2
だいぶ前に見たけど、チェックしてなかった。
好きすぎて3回ぐらい見た気がする
3.0
午前中にパウ・パトロールを見に映画館に行った息子が食べ残したポップコーンを鑑賞しながら食べていたが序盤でその手を止めた。
グロいシーンは苦手だが面白かった。

本で読もうと思ってたけど、先延ばしにしすぎて映像で再会。
やっぱりやっぱりやっぱり面白かった。
面白いって言葉は不適切やと思うけど
うおおおおおって。
木理宇先生の書く極悪人って極悪人やのに寄り添い…

>>続きを読む
映像化失敗。原作の素晴らしさ。
あの気味悪さは出せないし、出しちゃいけない。
Monmon
3.2
最後の終わり方…
えーどういうこと?!どういうこと?!
わかんなかった!!。゚(゚´ω`゚)゚。
グロいのそんなに苦手じゃないと思ってたけど、拷問シーン飛ばした。見ていられない!
分かるようでよく分からない話…
血飲む時点で察しますやん。
主演の男の子が非常に良き。
引き込まれた。
べー
3.1

誰しも快感を求めたり不安を解消したかったりっていう想いから、良くない想像(レベルはあれど)をしていると思う。
でもその一線を越えるか越えないかで、、、。越えてしまい犯罪を犯す人たちは一種の病なのかも…

>>続きを読む
玉屋
-

上映当時に鑑賞

阿部サダヲの生気のない、直視するのが怖いと思うような目がすごい印象的、それでいて目を離すこともできないぐらい吸い込まれる視線

作品通しての雰囲気はとても良い

でも、終盤の取り調…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事