死刑にいたる病のネタバレレビュー・内容・結末

『死刑にいたる病』に投稿されたネタバレ・内容・結末

面会室のアクリル板が透ける表現が良かった。


彼女まじかーーーーー
爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪爪…

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全てが茶番という結末、、面白かった。
グロいのも良い。
名セリフ「剥がしたくなる?」

小さな女の子に対する暴力及び性被害許せなさすぎて中盤のシーン耐え難かった。
主人公はもっと前見てちゃんと歩けよ。コミュ症の変なやつのくせに!嫌いです。
色々気持ち悪い。なんか手の出血べろべろした後青…

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阿部サダヲが激ヤバ殺人鬼としてあまりに魅力的な作品。

主人公は面会室で殺人鬼に会う度に事件にのめり込み、呑み込まれていく。その精神描写が面会室のガラスを用いて行われているのが美しかった。

ガラス…

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色んなところにメタが散りばめられててジワジワとおもしろかった
一輝の人生、カフカの変身みたいだったな
原作は未読だが冒頭で哲学書の死に至る病と寺山修司のわたしはあなたの病気ですの2つが引用されている…

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精神がどんどん削られていくような作品。面会シーンでもずっと同じトーン、同じ口調で話続ける榛村の絶妙な気持ち悪さと感情を掻き乱されながら事件を調べていく雅也が対面した時の緊張感。映画館で見るべきだった…

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【ひとこと映画表現】
あぶない沼男

17,18歳の24人の殺人を犯し、死刑囚となった榛村大和(阿部サダヲ)。手紙で筧井雅也(水上恒司)を呼び出し、「10人目の根津かおる(佐藤玲)の殺人は自分の犯行…

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ラストの加納と榛村の繋がっていたことが分かるシーンは衝撃的だった。なぜなら加納と榛村が標的にする人物像が全く一致していないからだ。
加納はいじめられっ子でFラン大学に通っており、優等生タイプの人間で…

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共食い的な話かと思ったら少し違った
阿部サダヲが終始操縦する話だったのね
いや、終わり方…
中山美穂と阿部サダヲが知り合いっていうのが分かった時、めちゃビビった。
あと、序盤の拷問シーン無理でした🫠

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