ガチでずっと独特な雰囲気の気持ち悪い映画で、胸糞で、演技が素晴らしい作品でした。
苦痛によって肉体的に支配する
死刑確定なのに捕まってまで精神的に支配する
こんなサイコパスな殺人鬼よく思いついたな…
最初は大和が主人公を殺す前に捕まっちゃうから色々仕組んでロン毛にたどり着けて殺そうとしてるかと思った。次に大和ががお父さんってなってからタイトルの感じからも主人公が殺人鬼になるのかと思った。でも結局…
>>続きを読むなんかグロいらしいという情報だけ仕入れて鑑賞。拷問か〜なんか手に力が入るね。
でも怖いのは事件内容よりも周囲を操縦する力の方だった。目がやばい。
爆弾みたいに個室でのやり取りが多く、メイン2人は話し…
殺すときの阿部が怖くていいやっぱりサイコ役ハマる
主人公は殺人鬼の息子だと勘違いをして急に態度がでかくなった。
全ては殺人鬼のただの遊びこれを知った主人公の反応が良かったイキってたのが恥ずかしい。
…
サイコパ〜ス✨
いや、サイコパスを理解しようとしても出来ないから(笑)
なかなかのサイコパスっぷりは満足。最後も何かあるかなとは思ってたけど‥
最後殺されちゃう系?ちょっと分かりにくいかなあ?そうい…
MVP:阿部サダヲ
穏やかな人柄と底知れない狂気の共存。人当たりの良い笑顔や柔らかな口調で相手の警戒心を解きながら、ふとした表情や視線で不気味さを漂わせる。大げさな怪演に頼らず、日常的な振る舞いの中…
©2022 映画「死刑にいたる病」製作委員会