「暴力と支配の連鎖」
大和、雅也、雅也の母、青あざの男、9人目の被害者、灯里
この全員が幼少期から青年期において暴力や支配の元にあり、その対象者から離れても尚影響を受け続けている。
そのうちの大…
サイコパスの話。阿部サダヲは幼少期の経験から、優秀そうな若者を手懐けて、殺す。
一見事件の真相をつきとめるために、主人公に手紙を出しているが、物語が進むにつれて、自分と同じようになって欲しいって考え…
記録
なんか前から見たくて期待値上がりすぎたかも。
なんか通してよくわかんなくて、見終わってからレビューで誰か説明してくれてないかなと思って見てみたけどみんな同じだった、だよねって感じ、
グロすぎで…
拷問シーン怖すぎ
桜だと思っていたものが爪で怖かった
雅也がサラリーマン殺しかけたのと地元の女子と急展開すぎてビビった
オチはわからん
いつのまにかみんな榛村に洗脳?取り込まれてる?ってこと…
誰しもが持つ"癖"の怖さ
猟奇的な殺人事件の犯人逮捕から始まる今作、阿部サダヲさんの怪演が目を惹きます。
殺人に至るまでの理由や、雅也の葛藤(榛村大和に振り回されているだけ)など常に猟奇的(性癖…
序盤の拷問シーンでこっちが死にそうになった。これぞ白石監督。桜の花びらだと思い込んでいたけど、まさか爪だとはね。
雅也がすれ違ったサラリーマンを殺しかけたところで、現実離れした印象を強く感じてしまい…
©2022 映画「死刑にいたる病」製作委員会