死刑にいたる病のネタバレレビュー・内容・結末

『死刑にいたる病』に投稿されたネタバレ・内容・結末

阿部サダヲは文句なしにすごい俳優さんだけど、雅也を演じた水上恒司の淡々とした演技に引き込まれる。


勉強に励む模範学生16〜17歳をターゲットに、時間をかけて信頼関係を築いたら拷問して殺す。爪剥い…

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グロいやないか

何よりあの局面で飲み会に行ったマサヤに腹立った

認められたくなる悪役っておるなぁ

ラストはさすがに蛇足か

疑問がいくつかあって
すぐヤフー知恵袋で検索
納得いった回答があったから
忘れないようにメモ📝
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榛村はIQが高かったものの親の育児放棄により 進学できなかったとい…

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知的で残虐な人間をうまく表現出来る阿部サダヲすごい
最初の花びら?の描写の伏線回収が素敵
犯人の残虐な殺人方法に驚くとともに主人公の中での話の辻褄合わせの流れがとても面白かった。
ラストは予想だにしない結末だったからマジか…となってしまった

サイコパスって見かけでは分からないのだとゾッとした。そして拷問の仕方があまりにも残酷で人間不信になりそう。
榛村は真面目で賢そうな青少年ばかりターゲットに殺人ゲームを続けていて、捕まったのはゲームに…

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冒頭での川に浮かんだ爪、お母さんの「私決められないから」のセリフ、一樹くんのロン毛、主人公の真面目な性格。
全部見逃しちゃいけない。
ずっとおもしろかった。

でも急に狂ってサラリーマンの首絞めたり…

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連続殺人鬼からの手紙で、殺人鬼が殺してないという最後の被害者の真相を追うことになった人の話。最後まで展開があって面白かった。グロさは抑えてほしかった。阿部さんのハマり感がすごい。岡田さんは演技うまい…

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推理しやすいけど、不透明な感じもあるから見やすくておすすめしやすい
無難な感じ

でも最後だけは想像つかなくて本当にビビった

シリアスに観てたのに若かりし頃が永野じゃん…。ラッセン好きそうじゃん。そう思ったら集中力きれた…。真面目にやってるのか笑わせにきてるのか。

心のどこかに孤独があると榛村に惹かれてしまう。村のおじい…

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