死刑にいたる病のネタバレレビュー・内容・結末

『死刑にいたる病』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「暴力と支配の連鎖」

大和、雅也、雅也の母、青あざの男、9人目の被害者、灯里
この全員が幼少期から青年期において暴力や支配の元にあり、その対象者から離れても尚影響を受け続けている。

そのうちの大…

>>続きを読む
グロ耐性ほしい。こんなもんで見てられないの悔しい。
どうなるんだ〜って先がずっと気になる感じでまぁ面白かった。
実際のシリアルキラーの人たちも、普段は優しいのにって人多い気がする?
原作読んでみたい。
冒頭の桜の花と見せかけて爪だった、みたいな演出にはぞくっとしたけどそこがむしろクライマックスだった。なぜ最後のストーリーを原作と変えたんだろう、ここ違和感を感じて台無しだった

サイコパスの話。阿部サダヲは幼少期の経験から、優秀そうな若者を手懐けて、殺す。
一見事件の真相をつきとめるために、主人公に手紙を出しているが、物語が進むにつれて、自分と同じようになって欲しいって考え…

>>続きを読む

記録
なんか前から見たくて期待値上がりすぎたかも。
なんか通してよくわかんなくて、見終わってからレビューで誰か説明してくれてないかなと思って見てみたけどみんな同じだった、だよねって感じ、
グロすぎで…

>>続きを読む

拷問シーン怖すぎ

桜だと思っていたものが爪で怖かった

雅也がサラリーマン殺しかけたのと地元の女子と急展開すぎてビビった

オチはわからん

いつのまにかみんな榛村に洗脳?取り込まれてる?ってこと…

>>続きを読む

誰しもが持つ"癖"の怖さ

猟奇的な殺人事件の犯人逮捕から始まる今作、阿部サダヲさんの怪演が目を惹きます。

殺人に至るまでの理由や、雅也の葛藤(榛村大和に振り回されているだけ)など常に猟奇的(性癖…

>>続きを読む

序盤の拷問シーンでこっちが死にそうになった。これぞ白石監督。桜の花びらだと思い込んでいたけど、まさか爪だとはね。
雅也がすれ違ったサラリーマンを殺しかけたところで、現実離れした印象を強く感じてしまい…

>>続きを読む
阿部サダヲが怖い

爪を剥がしたり、ふくらはぎから骨が出たり、拷問シーンが怖い

もう観たくない
殺すシーン、グロすぎる。

花びらじゃなくて爪だったのかー!

あなたにおすすめの記事