君を愛したひとりの僕への作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『君を愛したひとりの僕へ』に投稿された感想・評価

4.1

【渾然一体】
色々なものが混じり合い溶け合っていること。

ううむ、なかなかの意欲作が来ましたよ。
まずは、パンフレットから引用。

原作は乙野四方字(おとの よもじ)氏の同名小説。
この小説も映画…

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「名乗る程の者ではありません!」


これ2本見て成立するんでしょ?じゃどっちから見るのが正解なんだろ?

上映時間からすると「僕愛」の方が先なので、そっちの方がよいのか?とも思ったが、朝バタバタし…

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普通に泣いた
3.8

「あなたの幸せのため出会うことない世界線へ」
父親を選んだ世界線。
父親の勤務先の研究所で出会った少女との甘酸っぱい日々。主人公の父親と少女の母親が結婚することになり、兄妹にならない世界線へ駆け落ち…

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kio
5.0
印象変わるからどちらからでも見てほしい。
とても好きな作品。
最初どちらから見るかめちゃくちゃ悩んだ。
ERI
3.4

この順番で合ってるのかな?
栞といい感じにしておいて和音も出てきて、ヒロイン絞った方が分かりやすいのにと思った
和音が一番可哀想に思った
「名乗るほど」が誰かわかったくらいであんまり変わらなかった

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toto
2.0

これは酷い、声優が酷すぎる
信じられんレベル
そしてそれだけじゃなかった
セリフ、展開もペラッペラで全く感情移入出来ない
大枠の設定だけは面白かったがそれ以外は酷い
それでもながら見で何とか観了

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5.0
しおりを中心に観たかったためこちらを先に見た。普段映画で全く泣かない自分でもエンディングの紫苑が流れてきた時に涙ぐんでしまった。切ない物語だがとてもいい作品だった。

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