劇場版 STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)負荷領域のデジャヴの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • タイムリープ系の作品として、展開が面白い
  • クリスが可愛く、クリスメインの話も魅力的
  • アニメ版を見ていると、映画版も感動的に楽しめる
  • 世界線の話や伏線回収など、作り手の巧みさが感じられる
  • 助手が可愛く、助手好きにはたまらない作品
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『劇場版 STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート)負荷領域のデジャヴ』に投稿された感想・評価

他シリーズと合わせると回収される伏線もあって、人の意志で世界線を変える尊さもあってカタルシスを強く感じる
とても感動
焼売
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シュタゲのアニメを久々見直したからこれも見た。当時よみうりホールのイベント行ったの懐かしすぎて

この物語の主人公は誰なのかが明確にわかる脚本だった。最初は岡部を焦点に物語が展開していくが、クリスが中盤あたりから悩み葛藤して岡部を救おうとする描写がなされていた。だから自然とクリスが主人公だと観客…

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4.0

すっかりハマってしまいました。TV版の1stシーズンを観終わって「終わってしまった」と数日間ロス状態でしたので、本作が観れて「また会えて良かった!」が素直な感想です。「歴史改変」を止められ、絶望の中…

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4.0
このレビューはネタバレを含みます
別の世界線に行った岡部を助ける話!
•クリスティーナのデレが満載で最高だった、、
•話はやっぱり難しくてついていけてない感じもあったがざっくりとは理解したから楽しめたと思う。
4.0
このレビューはネタバレを含みます

厨二以外で病んでしまったオカリンを助けるクリスティーナ主人公のシュタゲ。
幼馴染みであるはずのまゆしぃが、オカリンの存在を忘れていたり、オカリンの存在なしでラボメンにいたり、鳳凰院凶真なしで元気を…

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TVアニメとストーリーがつながる快感。クリスがいつもより素直に感情を露わにしていて良かった。
映画はSFよりラブストーリー寄りだけどそれもまたよい。テンプレツンデレ乙。

記憶とは、選択の断片なのか、それとも状態の不整合なのか。ここにあるのは対立項ではない。むしろ世界線における軸の固定である。

あるべき何かが存在しないという違和は、記憶としてではなく、感触や嗅覚とい…

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3.8

上手くまとまっていたけど、矛盾もあるような気がするし、これでいいのか…とも思ってしまう。「存在が世界から消えてしまう」系の作品で、途中まではいるけどある時点から存在も記憶も無くなるの珍しい。阻止する…

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