レイジング・ファイアのネタバレレビュー・内容・結末

『レイジング・ファイア』に投稿されたネタバレ・内容・結末

タイトル:レイジングファイア
監督:ベニー・チャン
鑑賞日:2026/01/13
評価:3.7
面白かった点:
素晴らしいアクション
気になる点:
印象的な台詞:
郵便配達員は手紙を届ける。あんたら…

>>続きを読む

ニコラス・ツェー、顔が強すぎ。最後のヤケクソアクションはまじでヤケクソで良い。
まぁ若干の逆恨み感はなくもない…でも仲間に慕われてたり、なんか憎めないんだよな。ていうか顔が良すぎる。
主演の人は角度…

>>続きを読む
ドニーが警察、相手ががナイフ使いってことは。。。もうあのシーンのオマージュが見れて満足すぎた

何度目かの視聴。
どうしたら邦と敖は道を違えることがなかったのか、対峙せずに済んだのかを延々と考えてしまう。
『やりすぎの代償』という一言がこの話を象徴しているのではないかと思う。邦にもやりすぎてい…

>>続きを読む
目立つなって言われてんのにキャバクラで豪遊して人殺すとかアホやん

ラストのタイマンはさすがドニー・イェンくっそ面白い

エンディングのメイキング映像良かった
ボンが見逃していたらあれだけの人は死ななくて済んだのだろうが、じゃあ見逃していいのかと言われたら。

街中の銃撃戦はヒート並みに良い。

SPLシリーズみたいなちょっと暗めのトーンで話が進んでいって、アクション一辺倒じゃないのが良かった。

とにかく嫌な奴ばっか出てきて正直犯人に同情する部分もあるけど、関係ない一般市民巻き込んでの大事…

>>続きを読む

闇落ちした側とそうじゃない側の話。闇落ちしてないほうが正義かと言われるとどうなんだろと思ってしまう。あれは慕っていれば慕っていたほど恨みつらみが根深くなりそうな原因だったなと思う。銀行員の人はなんか…

>>続きを読む

ニコラス・ツェーの闇落ちの理由、これでいいのか?笑 アクションに関してはいつも通りアドレナリン出させてもらいました。サイモン・ヤム一瞬しか出ないけどめっちゃ「映画の画」が作れる俳優で、すごい。しかし…

>>続きを読む

監督ベニー・チャンの遺作。エンディングに監督の姿が流れて切なくなる。

不正を嫌う正義の警察官のボン(ドニー・イェン)。そのもとで警察の何たるかを学んだンゴウ(ニコラス・ツェー)。とある資産家誘拐事…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事