フルーツバスケット -prelude-に投稿された感想・評価 - 2ページ目

「フルーツバスケット -prelude-」に投稿された感想・評価

nemu

nemuの感想・評価

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今日子さんと勝也さんのストーリーをこうして観れる時代に生きてて良かった。涙腺崩壊必須です。何度観てもやっぱりずっと、大好きな作品です。許し、許されて、誰かを愛し、愛される事。その大切な気持ちをいつまでも忘れたくない。透ちゃんと夾くん二人幸せそうで良かった。本当に本当に最高でした。
原作者の高屋奈月さんが総監修ということで、、当然のように、そして期待していた以上の作品を観させてくれた!!!さすがっす!!見事でした!!!!

もう、、、最高に最高に最高に感動した
良すぎてやばい余韻やばい。。。

勝也かっこよすぎるでしょ声優さん細谷さんにしたの有能すぎるし

勝也と夾のかっこよさに磨きがかかりすぎててちょっと終始ニヤニヤしてたwww

え、この2人のかっこよさをどう文章にしたらいいか分からん
スタッフさんたち最高にかっこよく綺麗に仕掛けてきたなあw

一番好きなキャラ夾だったけど勝也も一番好きなキャラになったw

京子さんの過去を知れて嬉しかったなあほんとに可愛い。
大好きな主人公 透にも久々映画で会えて嬉しかった🥹

フルバは何気に勇気づけられて感動する言葉が多い。今回の映画は本当にそれが凝縮されてた。

ありがとうフルーツバスケット!

🐱🐭🐮🐯🐰🐲🐍🐴🐑🐒🐓🐶🐗
なぽぽ

なぽぽの感想・評価

3.7
昨日、遅くまで仕事したのに…終わらず、今日も出社で、ストレンジさん見れず😱

おまけに、ワクチンで肩痛い😭

がっかり…だぁ😞
やっと日曜日休み取れそうなんですが…
明日、熱でたら…どうしよう😣

む…む…と思いながら、見ていたら、フルーツバスケットの映画発見‼️😊
すごい見たかった作品。

値段見たら…高っ😩
けど、いいや…と視聴です。

透くんの両親のお話。

…あれ、1/3は、総集編ですね。😅
暗い、なんでここだけ集めるかな…と、見てました。

そして、新作部分。
お母さんが、うおちゃんにしか見えない。
あれ?😅

そして、お父さん登場。
…想像していた人と、全く違う…
あれ?😅

けど、両親のお話…面白かったです。
結末は、わかっているので、仕方ないのですが、割と好きな感じでした。
(おじいちゃんは、昔もおじいちゃんなんですね。😅)

疑問だった所が埋まったので、良かったです。
(気持ち半分…ストレンジさんなので、泣く事は、無かったです。)

…お願いだから、明日、熱出ないでほしいです😞
一度は道に迷わなきゃ本当の答えにたどりつけない的なことを今日子さんがよく言ってたけど、なるほどこの人が言うとものすごく説得力があるなと思える前日譚だった。涙止まらなすぎて涙腺バグったかと思った。あ〜よかった
julia

juliaの感想・評価

4.5
フルーツバスケットだから、もう号泣は避けられないな
涙腺の破壊力が半端ないorz
素晴らしいクオリティで描かれた前日譚でありつつ、壮大な本編エピローグとも言える劇場版ー

ヒロイン透の両親を描いた新作がメインで、タイトル通りプロローグなのだけど、総集編とさらなる新作映像により、エピローグとも言えるスケールの映画になってた。

特にメインの透の両親のエピソードは、物語構成も演出も圧巻のクオリティに感動。本編未見でも感涙ものでした。

総集編部分はTVシリーズ映像を再構成したものなのだけど、綺麗な構成で、新作映像と相まってエピローグ感を演出してくれた。見事。

特にフルーツバスケット好きな方には是非(できれば映画館で)観てほしい、フルバアニメの傑作。

なお、沢城みゆきと細谷佳正のコンビが実に素晴らしかったです。
うさみ

うさみの感想・評価

4.6

このレビューはネタバレを含みます

ボロ泣き😭
きょうこさんが可愛いかった...
2人の過去見れて嬉しかったし、「生まれてくるのが遅かっただけ」ってセリフが良かった
こちらも主題歌が良かったし、評価が良すぎたので、鑑賞。
一切何の予習もしないで観ました。
総集編 3.8 プレリュード 4.1

総集編の方は、まぁ確かにわかんないんだけど、今日子とキョウの過去に関して、わからなくちゃいけないことはわかった。本当に飛ばし飛ばしで、説明のないキャラも続々と出てきて、しっかり予習していなかったことを後悔した。だけど、妙なくらいに名言しかない総集編だと思った。ただのボケとツッコミで完結させる会話劇に留めておけば良いものを、近年のアニメに多い、「サァ笑ってください」みたいなコミカル導入パートには温度差。セル画っぽい絵の軽さから、この話は絵を見るのではなく、話で魅せようとしているんだと思った。未視聴のアニメの総集編なのだから、分からなくて当然なんだろうけど、絶対重いアニメだと確信した。それと同時に名作なのだとも。

そして本編というかプレリュード。確かに勝也は変わり者なんだけど、まだ若いキョウに比べるとキザさがなく、感情に素直な行動に好感しかない、それと同時に、こういう変わり者って早く去るよなぁって気がかなりしてた。今日子の人生に対する解釈の仕方で度々名言が飛び出すが、それらはただの名言にとどまらず、哲学的な説得力があった。家族に関係してくる話なので、誰でも胸を突かれるような内容であると同時に、普遍性はあるとは思った。果たしてその普遍性が、どの世代までの心に響くものかは定かではないが、少なくとも私には響いた。そしてエンディング。ここで泣きたかったけど、アニメ視聴勢/原作既知勢への優遇措置。むむむ、やはり予習が必要だった。亡き今日子と勝也と娘の話だと思って、アニメを観ても良いが、前述したコミカル導入パートには慣れないから、観たくないかなぁ。
映画館の知り合いから、劇場にいたお客さんがかなり泣いてたという話を聞いたけど、確かに確かに、これはちゃんと予習したら、泣くどころの騒ぎじゃ済まなさそうだなぁ。
でも少女マンガというレベルを超えて、作品全体から感じる生への肯定の高さは凄まじいと思った。
ザック

ザックの感想・評価

3.8
《いろんな思いの交錯を打ち破る純愛》
原作未読からのアニメ未視聴。詳しい設定なんかはよく分からずにポカーンとしていた為、個人的には序章よりも後半パートの方が引き込まれました。

この世の何も信じることが出来ず荒れ果てた生活を送ってきた今日子(声:沢城みゆきさん)は、教育実習生として赴任してきた本田勝也(声:細谷佳正さん)と出会う。慇懃無礼でクセの強い勝也に翻弄され、次第に惹かれていく今日子だが...。


今日子の親もなんなんだよって感じなのですが、母親の立場になったからこそ自分が母親に今まで行ってきた言動を省みるっていうのは割とありがちですが、沢城さんの声が素敵で引き込まれました。
もう1本の透メインパートはなんだかよく分からなかったものの、なんかアツいなぁ...とは思いました。笑

2022年46本目
yui

yuiの感想・評価

4.8
周りのお姉さん方みんなハンカチ取り出して泣いていた…
序盤からこんな泣いたの初めてかもしれない

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