フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーンの作品情報・感想・評価・動画配信

フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン2024年製作の映画)

Fly me to the moon

上映日:2024年07月19日

製作国・地域:

上映時間:132分

3.8

あらすじ

『フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン』に投稿された感想・評価

Hiro
3.8
【物語】10点満点中7
【人物】10点満点中7
【音響】10点満点中7
【映像】10点満点中7
【雰囲気】10点満点中10
ポップコーン食べながら楽しく見ることのできる映画だった。
基本的には面白かったけど、中盤ら辺は少しだれてしまった感じがする。
もう少し短かったら完璧だったと感じる。
Ren
3.8
コメディっぽいのかた思ったら、熱いシーンもあるし、宇宙のロマンもあるしで楽しめた。
moto
3.0
月面着陸は本当か嘘か、というありふれた設定。
ハラハラも無く、つまらない。
T
4.1

不透明な歴史の空白だからこそ描ける夢のあるNASAのフィクションを描いた作品。

ミクロな視点から大きな歴史の一部を描きつつ、ロマンやスケール感、人間的な情との対比が印象的な良作。

美術が素晴らし…

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序盤はテンポが早すぎて目が追いつかず途中から吹き替えで観ました。最近の映画はいろいろ退屈させないように作ってあるんだなぁと感心しました。でもなんか薄い。
めちゃめちゃ見たかったやつ
飛行機内で鑑賞
チャイニングテイタムってだけで、くだらんコメディ映画かと思ったけど、普通に熱くておもろかった
アポロ11号のフェイク疑いを逆手にとってるのがいいね

意外性のない展開が続いていた。
衣装や美術は時代感があるけど、喋り方など演技が現代っぽくて、違和感を感じる。
でも当時の「月面着陸映像はフェイク」という都市伝説をそのまま脚本にしたのが面白い。
結局…

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かなり好きなやつ。構成も粋。演出も粋。演技も粋。セリフも粋。

スカーレットヨハンソンのコメディエンヌとしての才能とシーンごとに変わるレトロな衣装がよすぎる。

あと月面着陸フェイク説を本当にうまい…

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似たような内容のカプリコン1はかなり熱中して見た記憶があるが、こちらは爆睡してしまった。何が違うんだろう

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