Reoreoniさんの映画レビュー・感想・評価

Reoreoni

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We Live in Time この時を生きて(2024年製作の映画)

3.5

フローレンスピューがかっこよかった。

お風呂でぽこんとおやまになったお腹にクッキー乗せたシーン好き。
大袈裟なまでにデカいパッケージに入ったクッキー。

「ヘテロな生き方を徹底的にやる」みたいなこと
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ボーンズ アンド オール(2022年製作の映画)

3.5

中島みゆきの「あした」という歌にある
"抱きしめれば2人はなお遠くなるみたい
許し合えば2人はなおわからなくなるみたいだ
ガラスならあなたの手の中で壊れたい
ナイフならあなたを傷つけながら折れてしまい
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ディックス!! ザ・ミュージカル(2023年製作の映画)

3.0

お下品だしそれはそれは酷いワードが連発するなか、やたらめったら音楽が良い。。いっぱしのミュージカル映画に昇華しちゃっている。
下水道ボーイズは何なの?なにかのオマージュか何かなの?

GOOD BOY/グッド・ボーイ(2025年製作の映画)

2.8

犬、とても優秀でかわいい。設定は面白いけどホラーとしては物足りなさが目立つ。
ホラーというより不気味なワンちゃん映画という感じ。
終始不穏な空気が流れている。でも緩急がないので「何かが起きる」のを延々
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パスト ライブス/再会(2023年製作の映画)

4.2

そんで記録忘れに気が付いたが、これは引き続き私たちの課題であり、かなり素晴らしい映画です…

ザ・ラストハウス(2026年製作の映画)

2.5

散々悪口言ってしまった『パスト ライブス / 再会』(いや、映画としては素晴らしかったに違いない)だが、あれだけ愚痴りたくなる理不尽さともどかしさを植え付けられたのはグレタ・リーがあの役どころにハマり>>続きを読む

オブセッション 災愛(2025年製作の映画)

4.6

今年、ホラー豊作すぎやしませんか。
「まあ、痛い目見るよねぇ」と予測できてしまう古典的なストーリーではあるはずが、ニッキー女優の怪演がその既視感を軽々とねじ伏せてくるし、演出と編集もあまりにも巧み。
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ドールハウス(2025年製作の映画)

3.5

まさみがホラーに出るというので観ないわけにいかず。
(公開当初)久しぶりに邦画の王道ホラーにありつけた喜びと、ヒトコワもいいが心霊系ホラーに惹かれる身としては怪異の多さが嬉しい。

ブリング・ハー・バック(2025年製作の映画)

4.2

ヘレディタリー以来はじめてお腹いっぱいになれた感覚があった
がしかしヘレディタリー超えは難しい…継承していきたい

シラート(2025年製作の映画)

4.5

何が失われるかはある程度想像がついたが、それにしたって許容範囲を超える苦痛だった。
隣の人は後半から耐えられなくなり顔を手で覆っていた。

だからよせばよかったのに、引き返せたのによ、と見ていられない
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セカンド・アクト(2024年製作の映画)

3.7

カンタン・デピュー好きなんだけど「地下鉄のヘンな穴」「マンディブル」とかのほうが好きだった
(若干ながら見してしまったのがよくなかったのもある)

箱の中の羊(2026年製作の映画)

3.8

大船のワード出るたびテンションあがった。
是枝映画の子役の透明感ったらすごいな

スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー(2026年製作の映画)

5.0

無事2026ベストムービー更新しました(センチメンタルバリューと比べるのはおかしいけども)

100万回のウィンク(1998年製作の映画)

3.2

ヴィンス・ギリガン脚本だから観た。
ドリュー・バリモアが天使。
そしてシッツ&クリークのキャサリン・オハラがここでも輝いている…