たんたんと静かな会話劇と生々しさが刺さったドラマ
最終話別れのシーンで
自分の過去の恋愛を思い出し
むず痒い気持ちになったのも久しぶりの感覚
今泉監督の解像度の高さに驚いた
特に5話と6話が印象…
自分の周りにいる人、それぞれ素敵ないい所があるのに、彼氏がいることで会うことに罪悪感を抱くようになり、会えなくなる。その人だからこそ聞いて欲しい悩み、その人だからこその楽しさを手放さなくてはならなく…
>>続きを読む最後までやっと完走
時間を置いてしまうくらいではあったけど、
やっぱりその空気感に触れたくなるほどには魅力的なドラマだったと思う。
全員人間って感じがしていいんじゃないかな
最初は文菜に嫌悪感もあ…
ひとりで全部を担うってことは互いに無理だから、そのことにいろんな傷つきを経て気がついて、最終的には主に自分を守るために何かを諦めて分散しているあやなの気持ちがわかったり、わからなかったり。
中途半端…
恋愛は相手に迷惑をかけながら育んでいくもの。
アイツとモーニングを食べたと聞いたとき、キスをしたと聞くよりも苦しかった。
今泉力哉作品ってサブカル男子の理想の恋ってイメージだったけど、意外と実体験…
なんとなく見るタイミングを逃していたけど、令和ロマンの単独でパロディネタがあったきっかけで見てみた。
最初の数話は、みんな浮気しあってんの?めっちゃ不快〜!と思ってすごい嫌な気持ちで見ていたけど、…
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