大河への道のネタバレレビュー・内容・結末

『大河への道』に投稿されたネタバレ・内容・結末

立川志の輔原作「伊能忠敬物語-大河への道-」、中井貴一主演
「では、今暫く先生には生きていていただきましょうか」、草鞋、香取市役所、FMサクラ、「教えて梅さん」、江戸まさり、北川景子、佐原張子、佐原…

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「継承」が大きなテーマ
中井貴一さん すき
現代パート戻ってきたときに、急に前世の記憶あるっぽい設定になってるの すき
思い出せば出すほど味がする映画

いやめっちゃ面白かった笑
普段そゆ大河とか歴史系とかほんまに興味なくて
避けてきてんけどそゆ部類、
けどこれはめっちゃ面白かった‼️‼️
ちゅうけいさん。
勉強になることも多くて、
伊能忠敬が亡くな…

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この映画を観るまで、日本地図を作ったのは伊能忠敬だと思っていた。
学校でも普通に伊能忠敬=日本で初めて日本地図を作った人って習ったし、そう思ってる人が大半だと思う。
まさか完成させたのは弟子たちだっ…

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途中から江戸シーンになって
再現VTRみたいなやつかあ^ ^て思ってたら、結構ほぼ江戸シーン
現代がメインかと思ってたので、江戸シーンまだ続くのか…てなってしまった

思ってた内容じゃなかったけど

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伊能忠敬、地図作った人。

2時間でまとまる人生だけど、大河の主人公にはなれないけど、地味に凄い人。
記憶より記録。

映画になって良かったね。
たしかになんでなってないんだろうな、と
思いながら大河好きなんで観てみた。
現代サラリーマンと武士の時代のプレッシャーとかとか、を描きつつ。
重たい感じではなく 穏やかにみれました。
神田が現世で鴨そば食べてたり、エイさんのほくろが同じ位置にあったりというのは、生まれ変わりってこと?生まれ変わって中井貴一に映画を作らせたのか一体なんなのか

伊能忠敬1人で成し遂げたのかと思いきやちゃんと協力した人々がいたんだね。やっぱり縁の下の力持ちたちの話が好きだな。こういう話に弱いので楽しんで観ることができた。
地図を作り始めた年齢や測量方法なども…

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伊能忠敬が日本じゅうを歩き測量して
日本地図を作ったと小学生の頃習って
凄い!と感動していたけれど
完成前に亡くなっていたとは知らず…
その歴史に基づく奥深い話は
更に感動するストーリーだった。

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