【成長という変化】
先日開催しました「dm的映画祭in『完璧な一日』」の2本目がこちらでした。
1本目の「ベイビー・ブローカー」が10:20までで、2本目のこれが10:20からという、まさに「秒刻…
主人公うららの複雑で微妙な心理描写がすっごく胸を打つ。
自分が好きなものを胸を張って好きと言うのが恥ずかしいというのは学生のころ、すごく思ってたので、沁みました。。
同じ温度感で好きを共有できる友人…
ぎゅーーーーーーってしたい。
誰しも共感できるあの頃のあの感じがたまらない。
自分の好きなものがマイノリティなのって、学生くらいの子には結構しんどいんだろうなぁ。
大きな声で言えるようなものじゃな…
©2022「メタモルフォーゼの縁側」製作委員会