受験戦争とか社会生活に置き換えてみても、「自分との戦いっていうより他人に勝ってなんぼなこういう人いるいる」ってなった。
側から見てると滑稽で痛々しい。
個人種目だったら超絶努力で一人勝ちできたのに団…
『セッション』的なスポ根かと思いきや、コーチはまともで「ちゃんと休んでね!」と労ってくるのに、主人公は自分を追い込みまくるという、逆『セッション』型ボート映画。近年ありがちなBGMと共にスローモーシ…
>>続きを読むスポ…根……で良いのか?
スリラー感もそこまでで、オモシロストイックお姉さんのドタバタ劇といった感触が強い
あ、普通に面白いのは面白いです
主人公のガンギマリ方が尋常ではなく、若干引くレベル…の割…
大学生の女子がひたむきにボートに打ち込むお話。
ボートか。ぜんぜん興味なかったけど、いいかも。映画と船は親和性が高いし。この際見ておくかと、長い長い今日一日の締めくくりとして見てみた次第。
大学…
つらすぎボートレース部活映画。
もう観ていて辛い辛い。息抜けるシーンが無いよ。辛すぎる苦難の映画が観たければおすすめです。
この主役、団体競技に向いていないし、今すぐ精神科医のところに駆け込んだ方…
めちゃくちゃ好感の持てる映画。
観れば観るほど主人公の過激なストイックさに感服せざるを得ない。
生きにくさは無論あるし、退廃的ではあるけれど、やはり破滅的な狂気には芸術が宿る。
セッションにも似たよ…
オールタイムベスト100→ https://youtu.be/ixHVFgbmack
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』はなぜアカデミー作曲賞にノミネートされなかったのか?→ https://you…
イザベル・ファーマンの魂の熱演。
素晴らしかった。
ボート競技って見てる側の個人の能力が可視化しづらい分、純粋に入る部活間違えてね?って感じはするけどね。
ただ1位への執着ってところに限らず、完…
女の人に賢者モードという言い方はせんか...落雷に襲われず怪我に潰されず執心を持て余さず、最後にアルカイック・スマイルが見られて嬉しい。面白がるには悲痛がすぎるので、嬉しい。
私自身はおそらく彼女…
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