
26年旧作9本目
エスターを演じたイザベルファーマンが主人公
ボード部の話だが単にスポーツ映画でなく主人公の女性の異常なまでの挑戦を描いた作品
挑戦というと響きはいいが彼女は挑戦中毒者。
困難だ…
何もかも完璧にこなして1番になりたい大学生が「限界を超えて」ぶっ壊れていく映画。ぶっ壊れちゃうところがひとつのカタルシス。
そしてどこか清々しい。演じるイザベルファーマンはエスターという自分の分身か…
面白かった〜
こういうの大好き。
セッションの音響担当の実体験だとか。
確かに音楽の使い方もすごく印象に残る。
ずっと続く焦燥感と走る劇伴に
もはや狂気じみたストイックな主人公を
演じるイザベル・…
セッションのクリエイターなら
そういう系の映画になりますよね
主人公の大学生アレックスダルの執念が
怖い怖い、いや怖いからこそ面白いんだろうなと
才能がない分、病的に努力して認められたい
周りから…
エスターの怖い怖い子がこんなに大きくなりました!!
奨学金獲得のためにここまで必死こく学生がアメリカにはいるのか…(程度の差はあれ)という驚愕の事実。
ライバル少なめ競技をわざわざ狙ってやってるっ…
めちゃくちゃ賛否分かれる映画だと思う。
この映画のテーマ、描きたかったものが"異常なまでの執着"だったのは分かるんだけど、じゃあボートで無くてもいいじゃん。ボートをわざわざ選んだからにはボートであ…
「嫌な人がいてもチームには敬意が必要なの」がまさにその通りだと思う。。客観的に自分のことを見るのって大事だと思った。個人競技なら自分勝手にしていいけど、チームだと協力しあって意見をちゃんと素直に聞く…
>>続きを読むなぜここまで執着心を持つようになったのかの描写が足りてなくない?
どんなに嫌いな人でもチームスポーツは敬意が大事なの
周りの言葉を聞き入れない姿勢が悲しかった。もっと悲劇的なことが起こっても物語…
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