リベリオンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「リベリオン」に投稿された感想・評価

かぺ

かぺの感想・評価

4.1
ガンカタかっこよすぎる!内容なんかどうでもいい!もっとガンカタを見せて頂戴!服装と雰囲気とかでごり押ししたいい作品です
1人対大勢のバトルを難なくこなす戦術「ガン=カタ」の銃撃戦のシーンは凄まじかった。
アクションがすごくカッコいい。
さらにストーリーもいい。
ストーリーがいいんです。
ちょっと笑っちゃいそうなツッコミどころがあるものの
ストーリーも面白く、引き込まれるように観れる。

息子がいい。この作品の後にザ・ファイターを観ると
クリスチャン・ベールの演技の差の凄さを実感する。
サリー

サリーの感想・評価

4.0
とにかくクリスチャン・ベールが格好いい!ガン=カタという武道も極め、突き進んで行く反逆者。戦争と独裁、人間性について考えさせられる作品。
Rylax

Rylaxの感想・評価

4.1
マークし忘れ。鑑賞日7/7
リベリオンもクリスチャン・ベイル名前は聞いたことがあったものの観たのは初めてでした。ストーリーは粗があったものの、スタイリッシュなアクションが魅力的でした。
Akira

Akiraの感想・評価

4.8
この作品で出てくるオリジナル武術ガン=カタ。日本人クリエイターに隠れファンがかなり多い。
かくいう私もその一人。
なんか皆、自分の作品にガン=カタ取り入れがちですよね。
私の記憶だと最初にやりだしたのはゴジラFINALWARSの北村龍平監督、ソウルイーターとかまどマギとかでもやってましたな。
皆が手間暇掛けてでもついパクリたくなってしまう、居酒屋の揚げニョッキみたいな魅力があります。違いますかそうですか。
リベリオンはただガン=カタというだけでなく、闇の中や対複数、同じレベルの使い手とぶつかった場合など色んなタイプのバトルを様々な手法で撮影してて素晴らしいアクションの教科書。
惚れ惚れする程大好きなお気に入りの映画です。
が、カートウィマー監督のコメンタリー見るとまぁ悲惨。ネガティブに次ぐネガティブで、このシーンのコレは批評家にダメダメ言われただのココでかける音楽は予算が足りずにやっすい奴で妥協しただのこのカットの階段は美術と揉めただの、見てるうちにげっそりすること間違いなしです。
すっげぇ繊細なのかそれとも口うるさい輩にボロカスに言われたのか知らんけど、
貴方のこの映画に影響を受けて頑張れてる人もいるのです。当然私もその一人。
だからこんな素晴らしい作品に、コメンタリーでウンコふりかけて汚す様な真似はして欲しく無かった…。
コレからも貴方の作品を期待して待ってます。あ、けどこれの次に撮ったウルトラヴァイオレット、アレはつまんなかったな。
ガン=カタ履修のため視聴。
基本的にはB級映画だし、アクションシーンもアベンジャーズなどの最新映画と見比べてしまえばチープなのですが、銃を使った接近戦は今見てもスピード感満点でカッコいい!

この映画を勧めてくれた人間によれば、ガン=カタはすべてのエンタメに関わる人間の必修科目なのだそう。
yuse

yuseの感想・評価

4.0
ディストピア映画鑑賞第三弾。

久しぶりにアクション映画を観たが、アクションシーンが爽快で良かった。
ストーリー構成も、感情と抑制という対比がよく、犬のシーンは特に観客側の感情を揺さぶってくる。
クリスチャンベール主演映画にハズレはない。
アクション映画でいちばん大好き…!!!
ガンカタかっこよすぎる…
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