リベリオンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「リベリオン」に投稿された感想・評価

k

kの感想・評価

3.3
ガン・カタ見たいがために鑑賞。

うーん、少しチープな感じがたまらん。
pump

pumpの感想・評価

4.0
スタイリッシュなアクションがかっこいい。
人間の持つ感情の大切さもストーリーを通して描かれる。
ぴーと

ぴーとの感想・評価

3.5
独特なアクションのインパクトが強い。たしかにかっこいいんだけどなぜか笑ってしまう自分がいる…「かっこいいけどその場から動いてないじゃん!なんで撃たれないんだ(笑)」みたいな。

人の感情が争いの原因だとして感情を禁止された未来のお話、ということで似ている設定の映画でリアルな世界観で表現していた『ロスト・エモーション』と比べてこちらはアクション重視で漫画でありそうな世界観…アクションも漫画だったら純粋にかっこいいのかな?…と

無表情なプレストンが薬の服用を止めて湧き上がる感情を抑えるというのがいいですね。感情だだ洩れになっちゃってクラリックだろうと人間から感情を奪うのはできないんだと思える。

ブラント感情丸出しすぎやしませんかね…笑
KaNa

KaNaの感想・評価

-
反逆者を出さないために、薬を使って感情を持たなくさせるっていうのは。。。

感情を無くしながら生活するって感情を持ってるこっちからしたら、無理な話で。

辛いよね…でも感情を無くしてた人が“きっかけ(?)”で薬を打たなくなって、独裁者と戦っていくのは凄いよね!

主役の武器とかのアクションがなんとも言えないほどのカッコ良さ!!
TRB

TRBの感想・評価

4.5
ガン・カタといえばこれ。

クリスチャン・ベイルの魅せるアクションが冴えわたる。
端正な顔立ちと、キレのいいアクション。

かと思いきや、ストーリーがまた良い!

感情を抑制されたディストピアで、疑問符をカタチにしていく様にドンドン引き込まれて、そこにカッコいいガン・カタときたらもう面白いしかない。

近未来の無機質な感じと、忘れてはいけない感情の機微を見事にに演じたクリスチャン・ベイルと、ゲーム・オブ・スローンズで名を上げた名バイプレイヤー、ショーン・ビーンがストーリーに厚みを持たせている。

いくつになってもこういったSFは大好物!
be

beの感想・評価

4.6
カタはかっこいいというか、むしろダサかっこいいの部類に思えたけど、なんかもう清々しくて逆に普通にめちゃくちゃかっこいい。
詩や言葉、景色とか、何かに感動したりするとふとこの映画を思い出したりする。
それくらいすごくグッとくるシーンがある。
大切にしていこうこの気持ち…!
Hiroki

Hirokiの感想・評価

4.5
第三次世界大戦後の世界、第四次世界大戦を起こさない為には…感情規制だ!と抑制薬飲まないで感情むき出しにしたヤツは即火刑。EC10に値する絵やレコードは即可燃物処理。

そんな狂った思想で世界の秩序を保つファーザーが従えるのはクラリックと呼ばれるガン=カタの使い手。

話がどうでも良くなるくらいこのガン=カタがカッコイイ。笑っちゃうくらいカッコよくてスタイリッシュ。このカッコよさは言葉にできない…とにかくずっとみていたい。


完全に余談ですが、久しぶりに観たらバロウズとマホーン出ててプリズンブレイク!ってなった。笑
知る人ぞ知るな映画

作中に出てくる格闘技と銃を理想的な角度から撃つ事でクリスチャンベイルが最強になる「ガン=カタ」はカッコ良過ぎて魅入ってました
低予算で制作されたらしいです。
「ガン=カタと木曜洋画劇場の予告が最高にネタカッコいいので10000点!!!」

みたいな評定が下される事がほとんどの映画ですが、(確かに設定はぶっ飛んでますが)物語の展開や盛り上げ箇所は普通に抑えるところ抑えた良作で「あれ、普通に話も悪くないじゃん」ってなると思います。
つよ

つよの感想・評価

4.0
感情が規制された世界。
マトリックスのようなアクションがかっこいい。
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