ジョン・ウィック:チャプター2の作品情報・感想・評価・動画配信

ジョン・ウィック:チャプター22016年製作の映画)

John Wick: Chapter 2

上映日:2017年07月07日

製作国:

上映時間:122分

ジャンル:

3.7

あらすじ

「ジョン・ウィック:チャプター2」に投稿された感想・評価

ムスタングボス429 69年を、あんなに壊して、もったいない!と思ってはなりません!
このシリーズは、壊しまくる、撃ちまくる、血だらけ!でも1作目から続けてでしたから、安心して観ました。
最後に、過去、組織等が理解できました。
やっぱり、このシリーズは、これで良いと再確認しました。
msms

msmsの感想・評価

4.0
2作目。
開始早々で愛車がボロボロになっちゃう。あんなになっても動くのすごい。

ストーリーも相変わらず撃ちまくりの殺しまくり。今回は中ボス的な殺し屋が多数登場するし、格闘戦も見ごたえあり。けっこう刺されたり撃たれたりするので前作のような無敵感は薄れている。

しかし街中に殺し屋が多すぎる。通行人も慣れた感じで逃げていく。さすがニューヨーク。恐ろしい所だ。
えむ

えむの感想・評価

3.7
1に引き続きアクションシーンが爽快で気持ち良い。
1よりも好きかも。

鑑賞記録:2020 3月
スタイリッシュなアクションとしては観たいものが観れた。前半の説明と準備はシーン進行がスピーディーでいてユーモアもあり、ジョンの強化も頼もしく、これどう使うのかなって、先が観たくなった。アクションはガンアクションが多かったが、ガンガン殺して自分は死なないという王道の安定感。時系列のトリックも使ったアクションのシーン回しも、んって思って引き込まれた。いわゆるいわゆる鏡の間のシーンはあの伝説の映画を彷彿としてニヤッとした。このシーンの色使いもスタイリッシュ。何よりキアヌが役と制作チームにピッタリハマっていた。
前作の振り返りがあと少しでもあれば入りやすかった。
前作同様、光と色の使い方が美しく、暖色と寒色の使い分けが印象的だった。

前作よりも激しく、躍動感のあるアクションが見られた気がする。いい意味で基本に忠実な動きをしているせいか、何となくジョン・ウィックはただ強いキャラであるだけでなく、きちんと訓練された戦士に見える。

キアヌ・リーブスとエレガントな映像を気楽に見られて、ストーリーに中身がなくても良いと思える作品。人気なのも頷けます。徹底したこだわりや映画愛を感じるので、チャド・スタエルスキーの監督作品は、ジョン・ウィックシリーズ以外も是非観てみたい。面白くなくても良いので。
ジョン・ウィック、もしかしてちょっと頭が足りない人なのか…?

それはそれとしてもうほとんど内容はないながらに目が話せない画づくりの素晴らしさ。
アクション!冴え渡ってる。
仕事に入る前の準備、コンチネンタルのサービスを利用する一連のシーンがオタクの心をくすぐる…わかっててもくすぐられる
桃

桃の感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

防弾スーツだけど弾が当たると激痛ってとこと、
「俺に貸すとまずいぞ」って皮肉言うとこと、
かなり序盤で7発を使い切ってしまうところがウケました。
TAKUYA

TAKUYAの感想・評価

3.8
今回はアクションもだけど
コンチネンタルに関するサービスが豊富なのが個人的には面白かった

あとやっぱ今回もとにかく殺すアクション映画
ブルースリーの鏡の間みたいな部屋のカメラワークは個人的にとくにもえた
智之

智之の感想・評価

5.0
結構前に見た映画。

ショッピングのシーン、性癖にぶっ刺さった。
何回も見ちゃう。

というか本編全部が性癖にビンビン反応してる。
Zitronen

Zitronenの感想・評価

4.0
キアヌ演じるジョンがひたすらにカッコいい。
主人公が1分間に一人は銃で人を撃ってるくらい激しいアクション。

コンチネンタルの受付の男性が格好良くて頼もしい。そしてジョンには早く穏やかな生活を送ってほしい…
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