世界に秩序をもたらす為に人の感情を殺した世界
戦争がないから平和なのか争わないことが生きている意味になるのか
設定がめちゃくちゃいいし感情がないクリスチャンベイルがだんだん感情が芽生える演技がう…
ガンカタ、聞いてはいたけどあまりにもカッコ良すぎる。もちろんそのアクションの見応えもそうだけど、それに関連するガジェットがかっこいい。袖口からまるでナイフのように飛び出す拳銃と自動装填されるリロード…
>>続きを読む2026年 41本目。
初鑑賞 ブルーレイ所持。大快挙ブルーレイ所持です!
というのも。
この映画 ブルーレイが全然出回ってないのか
若干プレミア値になってまして。
そんな中 友人が誕生日プレゼ…
感情を取り戻すため、1人の男が国家に立ち向かう!
SFアクションの隠れた傑作。ハマり役すぎるクリスチャン・ベイルに加え、ガンカタという独自のアクションが見どころ。感情を制御された社会で、感情を取り戻…
うーん、あまりはまらず。
〝感情規制〟の設定が割とガバガバな気がして入り込めない。所々で矛盾を感じる。ガンカタ?アクションが好みに合わなかったのもはまらなかった大きな要因かも。
メアリーに対する感情…
2026/02/16
ガン=カタというアクションで有名な作品。
個人的には久しぶりのクリスチャン・ベイル。
「1984」と「華氏451度」の良いとこどりみたいなディストピア世界。感情を完全に抑制…