“感情に目醒める”主人公プレストン、生まれたばかりの子鹿のように、挙動不審で面白い。
己の感情への戸惑いを愛嬌込みで表現したクリスチャン・ベール、さすがである。
ラストのガン=カタのアクションシー…
リベリオンのガンカタが冷笑されているとか何とかで改めて再見。
例の元記事では圧倒的に無駄のない無駄のある動きみたいなニュアンスでガンカタを評価してたと思うんだけど...
カッコいいじゃんかガンカタ!…
ジョージ・オーウェル作品や華氏451度を思い出す完全管理ディストピアと、ケレン味マシマシアクションのガン・カタのファイナルミックス。
ジョージ・オーウェルと言っておいてだが、どっちかというかブレ…
話題になってたので!
おもろい!
アクションジャンルは得意じゃないけど本作はめちゃくちゃ好き。
アクションシーンもさることながらプロットとディストピアの世界観に引き込まれていくが、それはただの被…
ガン=カタを知ってからこの映画を観た、イロモノかと思っていたがディストピアアクションとしてかなりの完成度をしていて驚かされた、とても面白かった。ラスト15分の怒涛のアクションは今まで観てきたアクショ…
>>続きを読む感情を抑制する事で戦争を起こさないようにするという設定が良かったです。何よりアクションシーンが何もかもカッコいい✨銃と武術が融合した「ガン=カタ」、これが厨二心をくすぐるものでした。もし小さい頃に出…
>>続きを読む感情が人間にとって如何に大切なものか、尊いのか、求めてしまうものなのかって所でしょうか。
1つツッコミたいのは『怒り』が戦争の原因かのか?という所。ちがくね?
アクションは最高。最後の白と黒の対…