リベリオンの作品情報・感想・評価・動画配信

「リベリオン」に投稿された感想・評価

ガン=カタ習えるなら習いたい
テーマとかメッセージとか読み取るの苦手だけどガン=カタがカッコいいのはわかる
Fisherman

Fishermanの感想・評価

3.3
内容やストーリーを追ってはいけない、これはクリスチャン ベールの格好良さだけをただ追及した作品。
ジョン ウィック並みに撃てば当たるし、当たらない。
やかえ

やかえの感想・評価

4.0
ガン=カタとかいうロマンしかない技術、最高にかっこいい。
ただプレストンが群を抜いて強すぎたのか、ラストの戦いが呆気なさすぎる。
ひろし

ひろしの感想・評価

3.6
ガン=カタ、これに尽きる。
あとチャンベール、ウィリアム・フィクナー、ドミニク・パーセルが出てる。
ラスボス戦闘の後、俯瞰のアングルで床にお面みたいな立体感ないカラーコピー顔面ちゃんと落ちてて笑える
言わずとしれたガン=カタの始祖。以降のスタイリッシュ銃アクション作品全てに影響を与えている(嘘)。
観てから観ろ!
爆笑するのが正解だ!

カート・ウィマーの最高傑作ちゃうかな…
アンガス・マクファーデン顔面の小粒感でさらに爆笑必至。
filmloader

filmloaderの感想・評価

2.5
ある種の代表的な作品、、、
なのかもしれない。

個人的な感想
設定も微妙
映像もなんか物足りない
演技はベイル素晴らしい。

何か秀でた物がある作品ではない。。。

ただいざ突き詰められると感慨深い内容ではある。
ストーリーなんざどうだっていいんだよ!超絶カッコいいガンアクションを堪能するんだYO!!

ガン=カタはある種の芸術だと思う。型と言う通り、ある動きに対して特定の動きで対応する。それを凄いスピードで連続的にこなす。それがアホみたいにカッコいい。

ラストバトルは凄まじいスピードでガン=カタの応酬になるのが熱い。ちょっとメタルギアソリッドのCQCを思い出した。ガン=カタのアクションゲームで出したら売れるんじゃねぇかなw 既に似たようなのはあるかもだけど。

ストーリーとしては、第三次世界大戦後、怒りなどの感情があるから人類の争いが止まらないと定義した世界において、主人公ジョンが感情を取り戻していく話。感情の波を薬で抑え、世の中の均衡を保とうという感じなのかな。まぁ、薬じゃ抑えきれんだろと思うが、そこは気にしない方がいいかも。

ちなみに本作品で出てくる、
Cleric=聖職者、牧師
Equilibrium=平衡、均衡
という意味。

見てて思ったのが、ジョンが感情を取り戻していくにつれ、顔色がよくなってるような気がするということ。無感情(もしくはそれを装っているとき)状態は白い感じで、感情有りの時は肌色になっているように見えた。まぁ、気のせいかもしれんが。

話はともかくアクションシーンは特筆モノの出来なので、是非見てほしい。
‪第三次世界大戦後、感情を抑圧された世界のディストピアSF。主演のクリスチャン・ベールがガン=カタと云う二挺拳銃や日本武術を組み合わせた戦闘術の使い手として活躍する。スタイリッシュな“チャンベール・バトル”に血湧き肉躍る忘れ難きアクション映画の名作。‬

ショーン・ビーンの退場が余りにも早過ぎてびっくりしました(笑)
トンキ

トンキの感想・評価

4.1
予想以上。
CG黎明期感凄いけど。
マホーン捜査官エロいろ
息子には騙された。
同じく

同じくの感想・評価

4.1
かっけー
バトルシーンはよくYouTubeの動画で流れているのでみたことがある人が多いと思うが、本当にカッコいい。ガンカタという型で敵を倒すのだが、細かい理屈は抜きにして、めちゃめちゃ気持ち良くてカッコいい。また、主人公の役者はアメリカンサイコやバットマンシリーズで有名なクリスチャンベールで、非常に彼の演技に引き込まれる。特に、主人公が徐々に人間の感覚を取り戻していくシーンでは、彼の目の演技に釘付けになると思う。バトルシーンのカッコよさだけが評価されがちな映画だが、主人公と息子の関係性、また主人公の考えの変化なども非常に素晴らしいので、ぜひとも見てほしい映画。
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