長谷川博己、綾瀬はるか
「ある人たちの魂にとって、水は絶望の物質である」ガストン・パシュラール(仏 哲学者)、麻生久美子(下手な大阪弁)、 「踊る父嘲笑う子」、伊佐山ひろ子、ブルース・リー、大般若経…
映画のテーマとしては良かったと思うんだけど、、、詰め込みすぎた結果まとまってなかったかな。
水泳を通じて閉じ込めた内の自分と向き合うというのはいいんだけど、途中から何やってるんだこれはと思ってきた…
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ハッピーフライトやミックスのようなコメディ要素を求めて視聴したが、次第に思ったのとは違う展開に…
面白かったら水泳部の子どもに勧めようと思っていたのだが、シリアスすぎるストーリー展開
主人公のト…
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レビューにもたくさんあるけど、コメディ系かと思ってたらこんなにも重たい話だとは。
好みじゃなかったなぁ。
主人公以外の登場人物に随分イライラしちゃう。
特に元妻。手伝ってーってよそ見をさせたのは元…
1回目、途中で離脱。開始から40分経っても「なぜ泳げるようになりたいのか?」という動機が明かされず、いまいち感情移入できず飽きてしまった。あと、スイミングスクールの人々があまり好感度が高くない。でき…
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タイトル的にコメディ系かと思いきや、
しっかり暗めマシマシでココロササリ
テーマにあった"生きなくちゃ"は良いものの"生きなくちゃ 行かなくちゃ"のサビが非常にOhダ祭。
序盤の顔面に納豆をぶっ…
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日本のエンタメ界によくある“習い事”に“喪失と再生”、『Shall we ダンス?』系とも言える作風だが、素材の良さを活かしきれずイマイチな仕上がり。
序盤にて先生(長谷川博己)の“水恐怖症”を嘲…
トラウマによって水が怖くて泳げない大学教授がスイミングスクールに通って、泳げるようになって、トラウマを克服しようとするお話。
原作者なのか、脚本家なのか、誰かの主観的なお話にしか思えなくて、誰の言…
新潮社