
狐の嫁入りと桃の節句、最後の葬式?が良かった
それ以外についてはちょっと説教くささを感じた。
背景美術も噴火のあたりからチープに感じてしまってどうしても感覚を掴みにくかった。
コンセプトや作品の…
観た。
め……………………ちゃくちゃよかった。
純粋な絵力(画面構成力)が凄い。こんなの観たことがない。凄すぎる。
黒澤明の作品初めてだったけど、ここまでの価値観や人生に至るまでにどれほどの困難を…
夢の解像度の高さが面白い。
馬鹿馬鹿しくも見えるし、シリアスに心に刺さりもする。
「死神に名刺もらったってどうしようもない」
絶望感とファニーさもあるとっても好きなセリフでした。
最後葬式の歌で…
夏目漱石の『夢十夜』のごとく「こんな夢を見た」から始まる黒澤明のオムニバス。夢に見たことを描いたということで、『アンダルシアの犬』までとはいかないまでも、感覚を浸すような作品を期待していたが、説教く…
>>続きを読む初めて黒澤映画を観た。
黒澤明が世界的に評価されている理由がわかった気がする。
日本特有の伝統文化と、人間が引き起こしてしまった恐ろしい戦争と日本の戦後、自然に神が宿るという日本人特有の価値観などが…
めっちゃ良かった 日照り雨がいちばん好きだった 何度も繰り返し見たい作品になった でも同じくらい水車のある村もよかった〜映像としても十分楽しいけど、自分にとっていい影響を与えてくれるメッセージ性が詰…
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