
第1話第2話までは夢という夢
御伽噺風は大好きだが、日本の伝統衣装の不気味さは何からくるのか考えたくなった
美術館の夢は、どのように美術品を嗜むかに対してのひとつの方法を教えてくれた
他の夢は、…
風刺が効きすぎてるw
これ、この時代では普通に放送できたやつ?
少なくとも今は絶対放送できないな…。
富士山爆発からの鬼までの流れがw
たんぽぽやん…、からの、デカすぎんだろ…、が起こってしまっ…
狐の嫁入りと桃の節句、最後の葬式?が良かった
それ以外についてはちょっと説教くささを感じた。
背景美術も噴火のあたりからチープに感じてしまってどうしても感覚を掴みにくかった。
コンセプトや作品の…
観た。
め……………………ちゃくちゃよかった。
純粋な絵力(画面構成力)が凄い。こんなの観たことがない。凄すぎる。
黒澤明の作品初めてだったけど、ここまでの価値観や人生に至るまでにどれほどの困難を…
夢の解像度の高さが面白い。
馬鹿馬鹿しくも見えるし、シリアスに心に刺さりもする。
「死神に名刺もらったってどうしようもない」
絶望感とファニーさもあるとっても好きなセリフでした。
最後葬式の歌で…
夏目漱石の『夢十夜』のごとく「こんな夢を見た」から始まる黒澤明のオムニバス。夢に見たことを描いたということで、『アンダルシアの犬』までとはいかないまでも、感覚を浸すような作品を期待していたが、説教く…
>>続きを読む©1990 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.