第1話第2話までは夢という夢
御伽噺風は大好きだが、日本の伝統衣装の不気味さは何からくるのか考えたくなった
美術館の夢は、どのように美術品を嗜むかに対してのひとつの方法を教えてくれた
他の夢は、…
くどい説明はなく、短編小説のようにスッキリ纏まっている。
しかし制作費が現代で約 4000億円」
え!?!?こんなのが!?!?え!?!?
「前の映画爆死したから資金くれよ」ってスピルバーグやら…
風刺が効きすぎてるw
これ、この時代では普通に放送できたやつ?
少なくとも今は絶対放送できないな…。
富士山爆発からの鬼までの流れがw
たんぽぽやん…、からの、デカすぎんだろ…、が起こってしまっ…
黒澤明の人生史。
幻想的でありながら、鮮やかな色彩の映像で綴られる8つの夢は、一見すると、黒澤明監督が見た夢の寄せ集めのように見えるが、日本の伝統や言い伝えに触れたり、それらをすっかり忘れた戦後日…
狐の嫁入りと桃の節句は日本人の原風景のようですごく気に入った。ただ後半に行くにつれて言いたいことが全部セリフになってるのと内容の重さで胃もたれした。自然への畏怖になんとなくもののけ姫を思わせるような…
>>続きを読むこんな夢を見た
だからどうしたと言ってはそれまでなのだが、
幼少期からの文化の破壊と科学主義による自然破壊の警鐘は当時の知識人の時代らしさも
なんかめっちゃお金ある撮影できていいねって思ったのと、…
イメージの連なりで構成されているせいか、映画館で観る作品というより、万博のパビリオンで流れている映像を眺めているような印象がありました。
ひとつひとつの映像は美しく、手間も時間もかかっているのは伝わ…
後期黒澤映画で8話のオムニバス。
1話目が1番好きかも。
倍賞美津子さんと少年(私)中心のストーリーがもっと観たかった。
出演時間短い。
オムニバスだから仕方ないですね。
マーティン・スコセッシの…
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