2回目。
蔦監督舞台挨拶、サイン会付き上映。
鑑賞を重ねることでこんなにも映画館で観ないといけない作品というのと自分の人生における最高の一本だということを再認識しました。
文芸坐の大きめのスクリー…
四国で撮影してこんな映画ができるのかと驚きました。色々書いたり喋ったりしています。
noteレビュー
https://note.com/goodwatchmens/n/nd52e151b054f
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た、楽しかった……。
音と、米と、天気と、呼吸を通して季節、年月、文明の変化を感じる映像作品だった。と、共に、移りゆく「労働」の意味を考えたくなる。
牛は昔、日本でも有り難がられていたのだなぁ。今も…
このレビューはネタバレを含みます
「瞑想体験」ができる「極楽浄土」についての映画かな?
エンドロールでは、涙が止まらなかった。
感動とかではなく、瞑想した時に涙が出てくる感覚と同じ。
瞑想で涙を流したことがある人であれば、理解で…
久々に「ザ・アート系映画」に酔いしれました。初遭遇の蔦哲一朗監督のこれからが楽しみでなりません!世の「数字」に翻弄されてしまっている若手監督たちは、きっと羨ましいことだろうと思います。監督本人が本当…
>>続きを読むすばらしい自然のロケーション、35mm、65mmフィルム撮影にこだわった圧倒的な映像美。アンゲロプロスやタルコフスキーを想起する霊性が宿る、芸術的で深みのある映画です。そういうシネフィルくさいのは遠…
>>続きを読む©NIKO NIKO FILM / MOOLIN FILMS / CINEMA INUTILE / CINERIC CREATIVE / FOURIER FILMS