うーん、これは大変な映画でした。
スローテンポ、長回しからくる絶え間ない眠りへの誘い。
分かりにくいストーリーや人間関係。
しかし、他では味わえない雰囲気と圧倒的なビジュアル。
評価がとても難しい…
詩的な映像が美しい作品。最後まで誰が誰で何を目的として動いているのかよくわからなかったけど。笑 そしてなんか似てるな〜と思ってたらやっぱり妻夫木くんだったのね。
Festival Lumière 2…
これはキツかった!!
誰が誰か分かりづらすぎる
話が、どうなってるのか分かりづらい
と、もう分からないのオンパレードで、久しぶりに中断
あらすじ全部読んですらなお、分からないのだからどうしようもない…
いかにもホウ・シャオシェンという映画だった。たとえ武侠映画といえども、ホウ・シャオシェンはウォン・カーウァイと同じく独特の作風がずっと変わらない監督なので、おそらくカーウァイの『楽園の瑕』と同じよう…
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