白黒グレーがずっとかっこいい
ステゴロで牛捕まえる人間
ババアのマンコ拭く時間
踊り参加タイム
餅死に
帰宅していた牛
牛捜す時の「モー」
そっちの左じゃねえ
退屈瞑想映画のつもりで見たらドラマ…
十牛図がテーマ。
ロケは徳島か。
森を焼かれ途方に暮れた山の人、リー・カンションがボー然と佇むところからはじまる。
言葉を話さない彼が村に降りてきたことで出会う様々。
牛との出会い。親しみ。
農作…
なんの脈略もなければつながりもない。
ただただ映像が美しくて、洗練されていて、圧倒された。
とても難しい映画だった。
・雨音が強まる
・牛小屋に籠り、瞑想して、牛小屋で寝て、陽を浴びる
・ハエの音…
予告編の美しさに惹かれて観に行きましたが、ごめん途中寝た!!!ごめん!!!よく眠れた!!!
禅に伝わる悟りまでの道程を10枚の牛の絵で表した「十牛図」から着想を得て、臨済宗大本山妙心寺の僧侶各位協…
コンクリートのない世界、エンジン音のきこえない世界、鳥と虫とカエルと水の音、葉の揺れる音、禅。
山を歩く牛、ぬかるみを歩く牛、海辺を歩く牛。
十牛図、よく知らないから調べてみよう。
フィ…
「禅に伝わる十牛図から紐解く大いなる円環」とチラシにあり「十牛図とは、禅宗の修行過程を象徴的に描いた絵とその詩文・解脱からなる一連の図像である」とある…ちょっと何言ってるか分かんないです。野性の牛と…
>>続きを読む映像美は桁違いに凄いのだが、映画のテーマというか、構造的な欠陥・矛盾が気になった。その構造的な違和感が意図して作られたものであっても、何か煮え切らない感じがする。
別件でたまたま臨済宗に注目してて…
ぐわああ、なんこの映画
十牛図の話らしいで〜ということしか知らずにみた。
大文字焼きみたいやな〜とぽやーっと思ってたら近づいて業火でこわかった。
子ども?のところから異様
山の人たち中国語圏の話…
全十章からなる十牛図をもとにした映像作品。
カタルシスを放出した末の十章は非常に巧妙でした。
(九までしかないやんとエンドロールでブチ切れそうになったのは私だけではないはず)
十図目の入廛垂手(にっ…
今年一楽しみしてた作品
自然は無名だからなあ
雨と牛と人間、森のものたち
こんな絵が撮りたい
音と照明良かったなあ、黒澤味
こんな35mm70mmを贅沢な尺で使っていいんか、全部通して怖がらない大胆…
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