人間とドラーグ族の共存は出来るのかというSF映画。ドラーグ族によっては人間を虐げていたが、シンとティバはテールの事を無下に扱っていなかったので、愛情はあったと思う。知識を得ようとする貪欲さを持つ人間…
>>続きを読む人間が低次の存在だったら?という話。設定だけでも面白いのに、高次の存在であるドラーグ人の表現が何もかも気味が悪すぎて、終始自分がドラーグ人として人間の滑稽な描写を観覧してる気になった。
瞑想によっ…
真夜中大幻想②
なんだこれめちゃめちゃいい
不気味を煽る絵柄と独特なストーリーに丸みのある柔らかなフランス語がマッチしてて想像してた何倍も良かった
変な生物だとか地形だとか、普段生きているだけじ…
1973年当時の「映画的常識」や「アニメの役割」そのものを外そうとした作品なので、正直に言えば 今の私たちが当時の衝撃をそのまま体感するのはほぼ不可能です。
特に記憶に残ったのは、青い肌の異星人(…
最初に出てきた感想は
うわ〜最近Xでめちゃくちゃ見る上位存在が人間を飼うやつじゃん
でした
ちゃちい感想
テーマはそういうことではないんだけどそういうのが好きな人は見たほうがいい
ピクミンの制作…
確か、カルト的な人気を誇る伝説のトラウマ製造機だったはずだ。
これは、瞑想に耽る青い巨人と、知恵を盗みゆく肌色の家畜が、ファンタスティックな星で繰り広げるSF叙事詩である。
とりあえず「ファ…
この作品における異星人を人間、人間を虫と考えると、虫が複数で1人の人間を襲ったら、めちゃくちゃ怖いと思う。
脅威を感じて駆除しようとすると思うし、この作品の人間だけに感情移入できず、そこらのホラーよ…
起 宇宙人のペットとして飼われることになった主人公。飼われている女の子の教育資材を一緒に聞くことで、宇宙人の言葉や文明を理解する主人公。
承 女の子から教育資材を盗んで逃げ出し、同じように逃げ出し…
© 1973 Les Films Armorial – Argos Films