ポコチンの悪魔やん笑 こういうアニメーションの方向性まだまだ開拓されてない気がすんねんけど。ジャズ・ピアニスト佐藤允彦のサイケデリック・ロックがめっちゃ格好良い、けれども画の醜悪さに比べて軽い感じも…
>>続きを読む70年代の虫プロによるエロティック・アートフィルム・アニメ
勿論エロ目当てでポチりましたが、そんなこと忘れるくらいの素晴らしいアニメーションに圧倒されて、ただただ呆然。
世界よ、これが日本のアニ…
制作費何億ドルとかの舞台作り込んだ洋画より、こういうアニメーション芸術の方がよっぽど面白いし引き込まれる。
映画『マインド・ゲーム』であった性の開放?みたいなおふざけのシーン、これが源流?絵柄も近…
中世ヨーロッパを舞台に、
純粋だった女性・ジャンヌが、抑圧と暴力を受けながら「魔女=自由と力の象徴?」へ変化していく物語…?なのかな。
裸のシーンも多かったし。
正直、人を選ぶ作品だと思う。
めち…
すっご。何だコレ。
全ては理解できないが、とにかく映像?絵?に魅了されっぱなし。口ポカーンとなりました。
内容としては欲望の物語なのかな。貞操を乱されてことにより、性の欲望?欲望そのもの?支配されて…
「70年代大人のアニメ」
サイケデリックなアニメーションで、人間の欲望と愛憎を描いた作品
絵巻のようなアニメーションと、サイケデリックで、ヒッピーカルチャーに影響を受けたアニメーションは特に良か…
虫プロを倒産へと追い込んだ悲劇の映画であり、2016年にHDリマスター復刻によって再評価された伝説的映画。
手塚治虫が目指した「大人のアニメーション」というだけあり、露骨な性表現が多く、性に対して…