絵が芸術的できれい。
主人公のジャンヌが美しい。
それ以外は見るの辛い内容。
領主が鬼畜。夫はクズ。
(言葉悪くてごめんなさいw)
でも、1番はジャンヌが理解できない人だった。
特に最後の方…
…
良い映像体験だった。
いつも観ているようなアニメーションではなく1枚の絵を縦や横に動かしていくという手法で面白かった。(セリフはあるんだけど口は動いていないみたいな...。)
音楽もダイナミックで良…
画力は圧巻!
ストーリーはまあ大したことはないが
映像は想像以上だった。
ありとあらゆる所に使われるモチーフにやや苦笑ではあったりもしたが、書き込み情報量の凄さには目が離せなかった。
これは個人的な…
めっっっちゃ昭和アングラだ、、、作画やば。実験的だし、サイケデリックだし、頭おかしくなりそう。サードインパクトでも始まりそうなシーンがいくつかあった(庵野秀明や押井守これ影響受けてそう)薔薇の葬列み…
>>続きを読むこれをエロで片付けてる人が多くて悪い意味でびっくりした。
ジャンヌの傷とトラウマがあまりにも痛々しい。
そして事実、こういったことをされて、被害者なのに加害者として焼かれて死んだ女性が存在したわけで…
なんかみんな勘違いしてないだろうか?
どこぞの会社のランチでなんぞやという人が復刻して欲しい作品を一つ選ぶとして、この作品を選んだらしいですが、エロと落書きって作品ですよ!
虫プロを潰した作品との…
【前衛の国のジャンヌ・ダルク】
ベルリン国際映画祭のコンペティション部門に選出されたアニメ映画『哀しみのベラドンナ』を観たのだが、かなり前衛的な映画であった。
本作は想像する日本のアニメと大きく異…