哀しみのベラドンナの作品情報・感想・評価・動画配信

『哀しみのベラドンナ』に投稿された感想・評価

面白くは、ない。
女としてどんな気持ちで観たらいいのか分からん。
悪魔が男性器の型してんのがなるほどねって感じ。
期待してたけど時間の無駄。
4.6
このレビューはネタバレを含みます

良い映像体験だった。
いつも観ているようなアニメーションではなく1枚の絵を縦や横に動かしていくという手法で面白かった。(セリフはあるんだけど口は動いていないみたいな...。)
音楽もダイナミックで良…

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3.5

画力は圧巻!
ストーリーはまあ大したことはないが
映像は想像以上だった。
ありとあらゆる所に使われるモチーフにやや苦笑ではあったりもしたが、書き込み情報量の凄さには目が離せなかった。
これは個人的な…

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ari
4.0

めっっっちゃ昭和アングラだ、、、作画やば。実験的だし、サイケデリックだし、頭おかしくなりそう。サードインパクトでも始まりそうなシーンがいくつかあった(庵野秀明や押井守これ影響受けてそう)薔薇の葬列み…

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kii
4.3
このレビューはネタバレを含みます

これをエロで片付けてる人が多くて悪い意味でびっくりした。
ジャンヌの傷とトラウマがあまりにも痛々しい。
そして事実、こういったことをされて、被害者なのに加害者として焼かれて死んだ女性が存在したわけで…

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なんかみんな勘違いしてないだろうか?
どこぞの会社のランチでなんぞやという人が復刻して欲しい作品を一つ選ぶとして、この作品を選んだらしいですが、エロと落書きって作品ですよ!

虫プロを潰した作品との…

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このレビューはネタバレを含みます
映像技術、よく分からんけど多分すごいんだろうな(浅)みたいな感想しか出てこん。なんかわからんけどすごい。表現方法?が……(ダメだこりゃ)
3.0

【前衛の国のジャンヌ・ダルク】
ベルリン国際映画祭のコンペティション部門に選出されたアニメ映画『哀しみのベラドンナ』を観たのだが、かなり前衛的な映画であった。

本作は想像する日本のアニメと大きく異…

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虫プロダクション最後の作品で、画を描く深井国、音楽は佐藤允彦。声を担当する長山藍子や仲代達矢、高橋昌也、米倉斉加年とすごく豪華。
エロエキセントリックな描写が多過ぎるが主人公がいつの時も美しい。
物…

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mumu
3.6

エロス、耽美、サイケデリック、70年代の前衛世界。

海外で発掘され、逆輸入的に再評価が高まった今作。
虫プロ最後の作品。(手塚先生は関わっていません)

想像のだいぶ上をいくエロ。
冒頭、強烈なシ…

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