2022年、アルゼンチン🇦🇷
著名な作家が、自分のライターとして雇ってる女性にキスした事で訴訟され、それを知った妻と娘を自〇という形で失い、その復讐で女性の家族を・・。
徹頭徹尾ダークな雰囲気だ…
「不幸は往々にして起きるものだ」
うわぁ……ただただルシアナが不憫すぎる。
止まることを知らない負の連鎖。偶然なのかそれとも……。
時系列が複雑に前後するので、若干集中力がいる。
…
見るだけ時間の無駄です。
深みも何もないミソジニーが天の怒りとは笑わせる。
作家が逆恨みから教唆型で一つの家族を消した上に、娘と同い年の子どもとくっつく他責ペドで終わる話。
証拠も出せず、この作家…
コレは。。。凄かった🫢
でも、好きというのは語弊があるかも。良かったというのも違う。それに、映像的には見どころがないというか、普通で面白くはなかったかな。魅力を感じたのはヒロインのルシアナ。超絶…
観てすぐは作家の方にイラついて気持ち悪くて終わったんだけど一晩空けてめがさめたら、この女性にも非があるという男性側の目線でかかれてるものなのではないかと思うようになった。深い。もう一度違う視点でみる…
>>続きを読む老練のベストセラー作家から、セクハラを受けて訴えた女性。そこから悲劇が起き始めるが…。
珍しいアルゼンチン製サスペンスだが、練り込まれた脚本にメリハリのある演出で、最後まで楽しめるミステリー作品に…