ロマンポルノ50周年記念作品ですが、
人間礼賛映画です、コレ。
「ちょっと思い出しただけ」の松居大悟監督作品ですから。
ストーリー
「年上男性とばかり付き合ってきたさわ子が、同年代の森くんとかけが…
畏れ多くも手という題材である。嫌でもロベール・ブレッソンという先達の影がちらつく。下手に寄りのショットで手を強調したりせず、ロングショット主体の長回しで腕の動線を描出するに留めた点が良いと思った。
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うーん、これってオヤジフェチって、お父さんが大好きって事じゃないの?ちょっとよくわからないけど。
で、同僚と付き合い始めて、って他に彼女がいたってこと?よくわからない作品でした。本当に、ポルノま…
日活ポルノの周年映画とは知らずに観たから直接的な性描写に少し驚きもした。
(普通というと安っぽいけれど)周囲と異なる感覚を認識しながら少し歪な嗜好とその原体験?となる父親との関係と、少し変わるかも…
最初はなんなんだこれって感じだった、主人公の女性はおっさんが好きで記録を取ってた、世の中にはそういう人もいるなって感じやけど、色々と複雑なんだなと思う、わざわざ残したり連絡を取ろうとするのは寂しがり…
>>続きを読む序盤のおじさん達に失礼なこと聞かれるシーン最低すぎてゾワゾワした ありとあらゆる行動会話全てに心当たりがありすぎて息できなかった 森くんの字が汚いの解釈の一致 家系の注文かよってレビュー見て大笑いし…
>>続きを読む#手
松居大悟監督のロマンポルノ。父親との関係に行き詰まるおじさん好きの女性。どこに着地するのかと観ていたけど、エロいより一人の女性の人間ドラマとしてじんわりくるし、丁寧で美しかった。私みたいなおじ…
若いのにおじさんが好き?
それはいいけど、ハッピーおじさんコレクション,あそこまでやるとそれは立派な趣味になるんだろうか?
人の趣味・嗜好に文句を言うつもりはないからなかなか面白い趣味だと思った。
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おじさん好きな主人公福永25歳。初体験は同年代だがその後はおじさんとばかり付き合ってきた。会社の同僚が転職と同時に口説いてくる。満更でもない。それどころかドンドンハマり大好きに。しかし・・・。
脱い…
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