ロストランズ 闇を狩る者のネタバレレビュー・内容・結末

『ロストランズ 闇を狩る者』に投稿されたネタバレ・内容・結末

事前情報は一切入れないで見に行った。

なかなか楽しめた。世界観が壮大で魔法や異形、教会に荒廃した世界と厨二心をくすぐりまくる要素モリモリで楽しかった。
背景はおそらくほぼCGでだい…

>>続きを読む
こういう設定もりもり
ディストピアっぽいお話
結構好きです。

最後二人が、
いい感じではないですけど
なんというか一緒に行きましょう
みたいになったのも
よかったなって思いました。

レビューサイトの点数だけみて映画館に行った。
軒並み低かったので少し身構えたが、私は割と楽しめた。

良かったところ
・ミラ・ジョヴォヴィッチのアクションが見られる
・展開がベタだが、わかりやすくて…

>>続きを読む

ワーキングマン見ようと劇場向かったら時間的に吹替なことに気付き、あんまり興味なかったこちらを鑑賞!
事前情報何も知らずに見るけど大丈夫かな?
もしかして続編なのかな?
って心配をしてたけど全然大丈夫…

>>続きを読む

【字幕版】
○′26 1/1~公開: ミッドランドスクエアシネマ<名古屋>
○′26 1/1~公開: 伏見ミリオン座<名古屋>
○′26 1/1~公開: ユナイテッド・シネマ金沢
○′26 1/1~…

>>続きを読む

ポール・W・S・アンダーソン監督、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演。夫妻による何度目かのコラボで共に製作を務め共演を果たしたのはデイブ・バウティスタ。原作は、「ゲーム・オブ・スローンズ」シリーズのジョージ…

>>続きを読む

ポールWSアンダーソンの、ポールWSアンダーソンによる、ミラ・ジョヴォヴィッチのための映画。
とにかくCG!全体的にトーン変、というか色彩いじくりすぎなシーンも多かった。昔風すぎるというか。

あと…

>>続きを読む

 文明崩壊後、ひとつの教会と王家が民を牛耳る世界でグレイ・アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、反逆者の魔女として追われる日々を過ごしていた。ある日、ある野望を持つ王妃メランジュ(アマラ・オケレケ)と…

>>続きを読む

記録
2026年映画鑑賞1本目
映画館鑑賞1本目(字幕版)

新年一本目に相応しい景気が良い、ミラ・ジョヴォヴィッチ×ポール・W・S・アンダーソン夫婦映画

正直
敵がパチモンMAD MAXぽかった…

>>続きを読む

原作を再読し改めて予告を観て,「作品は改変されてるんだろうなぁ」と予想していましたが,実際改変されておりました.原作のテイストを残していたのは,名前と最初と最後くらい.まぁ酷いもんです.ゴチック的趣…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事