エターナル・ドーターのネタバレレビュー・内容・結末

『エターナル・ドーター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026.207

一人二役のティルダ・スウィントン。これがすでに若干ネタバレ
何か見たことある既視感がつきまとう



因みにサスペリアでは三役。

霧深い森の奥にたたずむホテル、モエル・ファマウ・ホール。ジュリーは母の誕生日を思い出の場所で祝おうと、数カ月前から予約を入れていた。しかし到着したホテルは様子がおかしく…。ホテルの不気味さと母の思い…

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ああ、なるほど!結局呪縛から抜けきれず、1人で右往左往していて、そこからようやく…という話だった。呪いというのは脳内にこびりついていて、いつも頭の中で何か言うという認識で、毒親は死んでも毒という。そ…

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Lucaかわいい

早い段階でこれ母親いねぇなって分かっちゃった


恐らくこの映画のテーマであろう「母と娘」については、私にはよくわからなかった。
母と絶縁している私には、母からの愛も、娘から母への愛も、どちらも経験したことがないからかな。

私がもっと大人になっ…

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よく分からなかったけど
分かったような気になるというか。

亡き母に囚われている娘。
永遠の娘。永遠に、娘。
母親が全てだったのかな。

っていう個人的解釈

何か起こりそうで、何も起こらない
軽い…

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最初は「こんなティルダ・スウィントンそっくりなおばあ様居るんだな」とか思ってたら1人二役だった。流石😉

退屈というレビューもあり確かにだけど、私は結構好きでした。
映画自体の画像とかホテルの内装や…

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本当の意味での一人二役ではなくて、娘役と母の思い出を再現する娘役、と理解した。従業員の女性が無愛想なのは「こいつヤバ」と思われてたからで、ケーキのシーンで明らかになる。シックススセンスみたいにもう一…

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ホテルの雰囲気はとても好みでしたが、本当に雰囲気だけの映画でした。

母の死に向き合うまでを見せるのを、母の幽霊が消えるという描写で押し切ったのはやや強引で、しかも展開はここしかないようなお話だった…

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悪夢系な作品でした
ジョアンナ・ホッグ監督(名前かっこいい)の【スーヴェニア】(スコセッシ×A24製作)は未見ですが、
ティルダ様の【ヒューマン・ボイス】は観ていたので、監督の悪夢ではなくティルダ様…

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